「
Автор: 帰ってきた三枝玄太郎チャンネル
Загружено: 2026-02-21
Просмотров: 57447
Описание:
朝日新聞が2月19日、衆院選の期間中に1人の女性がX(旧ツイッター)でつぶやいた「ママ、戦争を止めてくるわ」という一言が瞬く間に広がったとして、その発信者に取材をしています。
投稿に約4万8000の「いいね」がついた、と朝日新聞は言いますが、賛同者が多かったならば、中盤から終盤の各メディアの予想を上回る316もの議席を獲得した高市自民党の勢いを止める結果には全くならなかったことを裏付けています。
Xに投稿したのは、東京都に住むエッセイストの清繭子さん(42)だそうです。仕事をしながら2人の子供を育てているママさんで、政治活動をしたことはないそうです(本当かな?)
違和感を持ったのは、「ママ、戦争を止めてくるわ」という言葉の背後に、高市自民党を支持する国民は「戦争をしたがっている無知蒙昧な人々」であり、それを自分は止めてくるのだ、という思い上がりが感じられることです。左翼の「意識高い系」の人たちに見られる典型的な「自分は他人とは違う」という上から目線が感じられないでしょうか?
それに根本的な問題として、戦争を起こしたがっているのは明らかに他国であって、日本ではありません。高市政権は単に軍事的なアンバランス状態がウクライナがロシアに侵攻されたような事態を招かないために様々な法整備をして、軍事力をそれなりに増強させようとしているだけで、目的としては「戦争をしたがっている」のではなく、むしろ「戦争を抑止しようとしている」だけであって、要は方法論の違いなだけなのです。
王毅外相が「日本に軍国主義の亡霊がいる」という言葉と根っこは同じで、僕は当初は「ママ、戦争を止めてくるわ」の背後に中国がいるのではないか、と疑ったほど、根底に流れている信条が似通っていると思いました。戦争を起こすのは中国ではなく、日本である、という戦後80年、朝日新聞的な左翼思想に通暁する考え方です。志位和夫・共産党委員長(当時)がウクライナ戦争を題材に「憲法9条は日本にプーチンのような者を生まないためのものなのです」と演説したのも同じ文脈にあると思います。
東京新聞は選挙後にコラムニストの意見として「高市鬱」なるものが周囲に蔓延している、という言説を紹介しています。なんだか元日の特別報道部長による「中国なにするものぞ、という言説がネットで広まっている」というのと同じくらい眉唾物だと思うのです。「アベる、という言葉が子供たちの間で流行っている」と演説した吉田忠智なる人もいましたね。左派メディアはいつになったらこういう嘘くさい風説を流すことをやめるのでしょうか?
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: