【内村航平のやり続ける力とは】内村選手の得手不得手とは/日本の体操は美しい/体操の認識を広めていく/体操はスポーツより芸術に近い
Автор: 日経CNBC
Загружено: 2025-09-08
Просмотров: 11453
Описание:
【提供:ソニーフィナンシャルグループ株式会社】※本動画はPR・プロモーションを含みます
体操競技の個人総合でオリンピック2連覇、世界選手権でも6連覇の偉業を達成し「キング」と称された内村航平さん。美しくも圧倒的な演技と強い精神力で、世界のトップに君臨してきました。緊迫した勝負の場で培ってきたマインドセットや自己管理術、限界に挑む姿勢などは、ビジネスシーンにもきっと参考になるはず。その根幹となり内村さんを支えてきた「やり続ける力」はどのようにして体得されたのか、クロッシングトーク!
前編(この動画): • 【内村航平のやり続ける力とは】内村選手の得手不得手とは/日本の体操は美しい/体操の認...
「”やり続ける力”が世界を制する」
後編:2025年9月22日(月)YouTube配信予定
「チームで勝つために何が必要か」
▶チャプターリスト
00:00 OP/内村航平プロフィール
01:14 家が体育館で家具が体操器具?!
02:17 ~体操男子の6種目のおさらい~
・得手不得手はあるのか
03:17 一つの技をコツコツ練習することへの努力
05:00 環境を変え東京の高校での生活で学んだこと
06:19 大学2年生でオリンピックに出場
・他の選手との差とは
08:30 北京オリンピック個人の銀メダルはサプライズ?!
10:18 世間からも自身でも期待をしていたロンドン五輪
・団体では「気持ち」と「体」が分離したような感覚
11:57 高い集中力を保ち発揮するには
・小さい目標を1つ1つ達成する
14:00 世間からの期待に対してどう感じている?
15:14 日本体操界初のプロへ転身
・自分の競技に誇りを持っている
16:31 アスリート社員と現在の違い
18:16 日本体操界の課題
・試合が面白くない
・今後体操をどう魅せていくか
《ゲスト》
内村航平|元プロ体操選手
オリンピック4大会(2008年北京、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロ、
2020年東京)に出場し、個人総合2連覇を含む7つのメダル(金メダル3、銀メダ
ル4)を獲得。また、世界体操競技選手権でも個人総合での世界最多の6連覇を含む21個のメダル(金メダル10、銀メダル6、銅メダル5)を獲得している。
国内大会ではNHK杯個人総合10連覇、全日本選手権個人総合でも10連覇を達
成。2022年3月に現役を引退し、引退後は体操普及活動の一環で体操教室や、社会人
から小学生を対象に講演活動も行っている。2022年12月には生まれ故郷の北九州市で自身初のプロデュース「体操展」も開催。
≪尾河眞樹氏≫
ソニーフィナンシャルグループ(株)
執行役員(金融市場調査部担当) チーフアナリスト
ファースト・シカゴ銀行、JPモルガン・チェース銀行などの為替ディーラーを経て、ソニー財務部にて為替リスクヘッジと市場調査に従事。その後シティバンク銀行(現SMBC信託銀行)で個人金融部門の投資調査企画部長として、金融市場の調査・分析を担当。2016年8月より当社執行役員。テレビ東京「Newsモーニングサテライト」、日経CNBCなどにレギュラー出演し、金融市場の解説を行っている。主な著書に『為替ってこんなに面白い!(2024年幻冬舎新書)』、『〈最新版〉本当にわかる為替相場(2023年日本実業出版社)』などがある。ソニー銀行株式会社取締役、ウェルスナビ株式会社取締役。
≪ナレーター≫
戸谷菊之介氏
神奈川県出身。主な出演作品として、「Unite Up(清瀬明良役)」「チェンソーマン(デンジ役)」「黙示録の四騎士(ドニー役)」「柚木さんちの四兄弟(柚木尊役)」などがある。
声優業のほかにも、個人のイベントでは弾き語りにトロンボーン、お笑いのネタなどを披露するなど多才な一面も。第18回声優アワード・新人声優賞受賞。
後編、「チームで勝つために何が必要か」の放送は9月18日(木)21時~
YouTubeの公開は9月22日(月)を予定しております。
↓日経CNBCのチャンネル登録もぜひお願いします!!↓
@NikkeiCNBC
#内村航平 #体操 #オリンピック代表
#戸谷菊之介 #ソニーフィナンシャルグループ #尾河眞樹 #日経cnbc
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: