浄土真宗講座(上級B)【94~96】七高僧④功徳の大宝海
Автор: 仏教哲学で生きる意味を知る
Загружено: 2026-01-09
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※以下の内容について話します。
■浄土真宗講座(上級B)【94】名号と一心と三信
p27_3-4【万善自力貶勤修 円満徳号勧専称】
p22_-2【広由本願力廻向 為度群生彰一心】
■浄土真宗講座(上級B)【95】南無阿弥陀仏は大きな宝の海
p22_3 【帰入功徳大宝海】
◇3号(49) 阿弥陀如来に救い摂られた人には、無量の功徳があふれる、と教えられた親鸞聖人の『ご和讃』と根拠を書け。
五濁悪世の衆生の
選択本願信ずれば
不可称不可説不可思議の
功徳は行者の身にみてり(高僧和讃)
◇3号(41) 『南無阿弥陀仏』の名号の中に、一切のお聖教が納まっていると教えられている蓮如上人のお言葉と、その根拠を示せ。
○他力の信心を獲るというも、これしかしながら、南無阿弥陀仏の六字のこころなり。この故に一切の聖教というも、ただ南無阿弥陀仏の六字を信ぜしめんがためなり。(御文章五帖)
■浄土真宗講座(上級B)【96】南無阿弥陀仏は極楽往きの船
p10_1【本願名号正定業】
p25_4 【正定之因唯信心】
弥陀の本願には老少善悪の人をえらばず、ただ信心を要とすと知るべし(『歎異抄』第一章)
◇7号(28) 「身口意の三業を善くして助かろうとする心を、自力と言うのだ」と教えられた親鸞聖人のお言葉と、その根拠をあげよ。
○身・口・意の乱心を繕い、めでとうしなして浄土へ往生せんと思うを自力と申すなり。(末灯鈔)
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