Gyokusendo presents MAGICAL WORKS OF JAPANESE COPPERSMITH / 玉川堂銅器展
Автор: SIGHTCHECKER
Загружено: 2013-12-04
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Описание:
Special Exhibition of Tsuiki Copperware, made by Gyokusen-do (an Intangible Cultural Treasure) in Niigata, Japan)
新潟県無形文化財 「玉川堂」鎚起銅器展
Since 1816, Japanese GYOKUSENDO has been producing hand-hammered copperware in Niigata Japan.
The hammered copperware called 'TSUIKI-DOKI' in Japanese, it more than two hundred year-old technique of pounding flat copper sheets into three dimensional goods such as kettles and teapots has been elevated to a fine art.
In 2010, GYOKUSENDO became the house of Living Cultural Treasure of Japan.
日本ギャラリー
12月3日(火)から6日(金):新潟県無形文化財指定「玉川堂(ぎょくせんどう)」鎚起銅器(ついきどうき)展を開催。
玉川堂は1816年創業。1873年、日本が初めて参加したウィーン万国博覧会に出品して以来、約30回海外博覧会へ出品、受賞しました。1895年には明治天皇御大婚25周年奉祝において玉川堂製品を献上。以来、皇室の御慶事には明治、大正、昭和、平成と天皇家4代に渡り、玉川堂製品の献上が習わしとなっています。現在、玉川堂の鎚起銅器の技術は、文化庁と新潟県より無形文化財の指定を受け、2010年には玉川堂5代目次男・玉川宣夫が人間国宝に認定されています。
一枚の銅板をひたすら叩くことによって器へと生まれ変わる玉川堂の鎚起銅器。その鎚起銅器の技術は世界中のブランドにも注目され、2011年にはルイ・ヴィトングループ世界最高峰のシャンパン「KRUG(クリュッグ)」との合同事業でシャンパンクーラーを開発し、現在、世界中の高級レストランで使用されています。また2012年には、スイスの老舗時計メーカー「PIERRE JUNOD(ピエールジュノー)」との合同事業で文字盤が鎚起銅器の腕時計を開発、発表するなど、玉川堂は、日本の伝統技術 を世界へと発信し続けています。
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