伊藤久男の円熟期の歌曲:「海の歌」と「火の山の歌」
Автор: interpretation oral
Загружено: 2021-02-03
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海の歌 (昭和30年三越ホームソング)
伊藤久男:唄 西條八十:作詩 古関裕而:作曲・編曲
*「 海の歌」とともに第二の国歌といわれた「海ゆかば」の伊藤盤があがるが、いずれも彼ならではのスケールの大きな歌唱である。
このシリーズでは、これ以外に古関、西条による「秋草の歌」があり、(奈良光枝)広く愛称された。平安のみやびを琴を使った古関作品である。また幻の名盤として李香蘭(山口淑子)の「花の心をたれかしる」がある。
火の山の歌(昭和30年NHKラジオ歌謡)
伊藤久男:東京放送合唱団:唄
西沢 爽:作詩 平井康三郎・作曲
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