【賃上げ見送りはダメ】定期昇給の凍結、据え置きがダメな3つの理由|マスコミ報道「賃上げ」の誤解|適正な昇給格差のつけ方《大槻幸雄》
Автор: 日本経営合理化協会
Загружено: 2021-04-04
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〇大槻先生の最新セミナー
2021年の夏季賞与決定と、人を活かす評価と処遇反映
https://www.jmca.jp/semi/S214106
(セミナー概要)
~全社員をヤル気にさせる「成績評価」と「賞与決定」~
仕事のデキル社員が、静かに辞めてしまった。
社長として理由に心当たりはない―
そのような、社員からの突然の反発に冷や汗をかいた経験は無いでしょうか?
それは、一所懸命に働き、利益に貢献している社員に報いる制度に手抜かりがあったからに他なりません。
社員は頑張りに応じた評価をし、昇給や賞与額に反映させ、そして処遇を与えなければ、不満に思い、徐々に働く気を無くします。そして、コロナ禍での不安など、何かきっかけがあると退職に繋がってしまいます。
中小企業は「優秀な人材の定着=企業の発展」です。それなのに、これからという時に辞めてしまう。その上、その社員に払っていた給料以上の金額を提示しても、能力が数段劣る人しか採用できない。人不足時代、このような悪循環に陥っている企業は非常に多くあります。
どのようにすれば、我が社こそ安心して働き続けるに値する企業だと社員に確信してもらえるのか。
その最初の一手が、貢献度に応じた公正な給料・処遇決定が出来る賃金制度の構築であり、社員が「報われている」と実感できる評価と処遇の仕組みの構築です。
https://www.jmca.jp/semi/S214106
1.21年の夏季賞与決定
横並びの賞与決定では対応できない
■前年より、絶好調な企業、絶不調な企業。賞与についてどう考えるべきか
●今年の夏季賞与の動向と自社賞与総額の決め方
●出さないのは論外、出し過ぎもダメ
●対応を間違うと、優秀な社員から辞めていく
●その支給の仕方で社員のやる気は高まるか?
2.人を活かす評価と処遇を実現する=「成績評価制度」の作り方
■激変する経営環境下での《賞与・昇給・昇格昇進》決定の基準づくり
●評価する側、される側。双方が納得できる制度
●社員10名を越えると社長の勘ではダメ
●評価の納得感を高める5つの決めごと
●誰が誰を評価するか/期間/要素/評価尺度
●5つの評価場面と相対評価・絶対評価
●お互いが切磋琢磨する風土を根付かせる
ヒナ形配布成績評価基準書、評価誤差の調整用紙、成績評価記入要領…の実物と使い方
3.《指導現場の最新活用事例》成績評価の進め方と処遇反映の実務
《賞与》への反映のさせ方
2021年夏季賞与の個別配分のやり方
◎賞与を安定分と成績比例分で構成する
◎納得度が高い「一点単価方式」による個別配分式
◎出欠勤、遅刻早退、有給休暇残、問題行動…などの賞与への正しい反映のさせ方
《昇給》への反映のさせ方
能力向上と昇給額をリンクさせる「定期昇給制度」
◎賃金改定時に陥りがちな問題点をズバリ指摘
◎社長の「温情」で年功賃金に逆戻り
◎昇給させる3つの根拠
◎ヤル気を最大に高めるには、A評価を中心に設計する
《昇格昇進》への反映のさせ方
本物の実力者だけを幹部に登用するキメ手
◎各人の“持ち味”“ハマリ役”を見いだす
◎新しい昇格昇進基準
◎自己申告制度と配置転換
◎専門職・エキスパート職の対応
◎評価を活用した昇格昇進制度と人材育成の進め方
4.人手不足を円満解決!“70歳定年”時代の賃金・処遇のやり方
●人手不足対策は、高齢者の労働力の最大活用がカギ
●定年延長か、再雇用か。どちらを選ぶか
●当研究所が推奨する、シニア社員の人事・賃金・評価の実務
●“賞与”を支給すべきか?
●定年前と同じ仕事でも、給料を減らすことはできるのか?
●シニア社員の引退過程
https://www.jmca.jp/semi/S214106
〇講師プロフィール
大槻幸雄 (おおつきゆきお)
賃金管理研究所 代表取締役所長
「成長企業の給料の決め方は、責任等級制以外に無い」との信念で、我が国屈指の賃金指導機関を所長として率いる。
95年、東京大学大学院修了。証券会社を経て、98年、賃金管理研究所に入所。2020年9月より現職。
主な指導先に、東武ホテルマネジメント、三井住友カード、創味食品、大阪浜美屋ホールディングス、教文館、東京流通センター、社会福祉法人富岳会など、上場企業から非上場の同族企業まで業種業態を問わず、250余社。
著書「社員が成長するシンプルな給与制度のつくり方」など多数。
■賃金管理研究所について
1960年創設。今日まで6500余社の指導実績を誇る我が国屈指の賃金指導の専門コンサルタント機関。オイルショック、バブル崩壊、リーマンショック、東日本大震災と、近年の動乱すべてを乗り越え、景気の浮き沈みに柔軟に対応できる、賃金制度運用に会員企業からの信頼が厚い。
本田技研、ユニクロ、カゴメ、エイベックス…など、現在、超優良企業へと発展した企業を、黎明期から支え、今なお多くの企業が同研究所の賃金制度を導入、運用している。
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#賃上げ#昇給#評価制度
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