過意識 知声
Автор: やわめ人間
Загружено: 2026-01-09
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Описание:
見られていないと分かっていても、視線を感じることは、怖く、緊張し、嬉しいものです。
作曲ソフト ガレージバンド
chis-Aを用いて作成しました。
歌詞
見られてる 私のこと そんな感覚
脳みそが 溶けていってる 何も見えない
目線と硬直
あー鬱な優越
見ていない 誰も見てない そんな真実
分かるけど 理解できない 何かの視線
優越を感じては一人
憂鬱を感じては一人
罪悪に抱きつかれて一人
遅かれ早かれ
そんなこと忘れている日々を
考える余裕もなくなくて
指差され見つかってしまう
指摘のとき
ゆらゆら自意識は
人混みの中
前髪の裏
潜んでる
ぐるぐる脳みそは
青紫
人の足見て
冷やしてる
目線が合わない様に
勘違いしない様に
見てみてほしくて
私のこの過意識
目線と硬直
あー鬱な優越
ニヤついた自分を押し込んで
バレてない私の視線
存在しない人達たちに
格好つけて
気づいている事実と妄想を
溶けている私の脳みそを
ふらふらのふわふわになってしまう
人がわからないの
自分のことも
他人のことも
無理解
ぐるぐる回ってる
意味もないのに
意味なんていらないのに
知っても意味ないのに
バレたらめんどいのに
気づいてほしくて
私のこの過意識
ゆらゆら自意識は
ドロドロして
負荷によわくて
堕ちてる
ぐらぐら脳みそは
ぐるぐるして
人混みの中
迷ってる
目線と硬直
あー鬱な優越だな
やわめ人間 という名前でXやってます。
Повторяем попытку...
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