問008「“続ける”って誰のために続けてる?」
Автор: HensA学ラジオ
Загружено: 2026-01-08
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HensA学ラジオは、
「ズレを学びにする」 というちょっと変わった視点で、
人生・仕事・地域・AI・日常の疑問を
ゆるく語り合う思考バラエティ。
パーソナリティは、
直感派クリエイター・山本卓 と、
フィンランド思想&AI好きの思索エンジニア・熊本耕作。
「普通」や「正しさ」に息が詰まる夜ってありませんか?
偏差学ラジオは、そんな夜に“ズレてる自分”を面白がりながら、社会のどこかに潜むバグを二人で見つけていく番組です。
第4話のテーマは 継続力。
プロポーザルや活動の場で飛んでくる「何年続けますか?」「年に何回やりますか?」という質問に、ふと湧く違和感——
“決められてやるのが継続なの?” と、継続の定義を揺さぶります。
熊さんが提示するのは、
“表に出してない=やってない” になりがちな社会の思い込み。
でも実際は「今は引っこ抜いてるだけ」「いつでも再開できる状態」も立派な継続だ、と。
さらに、継続できない理由は根性不足じゃなく、
ずっとエンジン全開だと思い込む疲れが原因になりやすい、という整理へ。
糸島市100人会議(毎月開催)の経験談から見えてくるコツは、捨てるんじゃなく “横に置く” という英断。
ガス欠しない続け方と、続けた先に起こる「周りの見え方の変化」まで語ります。
テーマは毎回、
“ペイン”“遊び人”“偶然”“水平思考”など、
常識からちょっと横にズレたものばかり。
そのズレの中に、アイデアの種や、人生が軽くなる視点が隠れている。
がんばりすぎる勇者より、遊び人が推せる理由
偶然のほうが、計画を超えてしまうワケ
アイデアは、真正面より“横”から来る
余白・寄り道・雑談が、なぜ創造を生むのか
予測不能さを味方にする生き方とは?
まじめに考えてるのに行き詰まったときこそ、
ズラす、遊ぶ、寄り道する。
その瞬間にだけ開ける“新しい考え方”を、
ラジオで一緒に探していく番組です。
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