TUBE/シーズン・イン・ザ・サン【うたスキ動画】
Автор: 懐かしくて堪らないCH.
Загружено: 2026-01-31
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#うたスキ動画
TUBE
「シーズン・イン・ザ・サン」
作詞:亜蘭知子 作曲・編曲:織田哲郎
1986年7月2日にリリースされた、TUBEの3枚目のレコードです。後にCDシングルとして1989年3月21日に再リリースされます。狙っていた訳ではないと思いますが、結果として昭和と平成を跨ぐ歌になりました。音楽の聴き方もガラリと変わりましたよね。レコードから、CDデッキ、CDコンポへ。また、クルマで流すのはラジオだけではなく、好きな音楽を聴く文化も誕生したのがこの頃かと…懐かしい。
なによりもTUBEは、この作品から市民権を獲得していきます(オリコン最高3位)。前作「センチメンタルに首ったけ」(作詞:三浦徳子さん、作曲:鈴木キザブローさん、編曲:長戸プロデューサー)という、コテコテの昭和歌謡ロックでセールスとしては、最高64位と、事実上コケてしまい、「シーズン・イン・ザ・サン」が売れなかったら解散という話があったそうです。
わたしが崇拝する作詞家の亜蘭さんが台頭する訳ですね、織田さんいわく、亜蘭さんの歌詞に登場する主人公は「陽キャなキャラ」って言っていましたね。コッチ(織田さん)は海に出かける事なく、曲を作っているんだバカヤローって、ご自身のYouTubeチャンネルで言っておりました。亜蘭さんは、具体的にどんな男性をイメージして作詞したのか、気になりますね。モチーフにしたのは実在する男性だったのかしら?
さてコチラは、昨年の夏に撮ったもののようで、アンチコメが来たため、お蔵入りさせたものです。わたしが謎の男として活動していた頃ですね。
upしないつもりだったのですが、カラオケ店に行く足が、遠のいてしまったので、ひとまず埋め合わせのために出しました。
ちなみに今でもミステリアスな男であるという自負はあるのですが、若干塩とコショウが足りないかもしれないですね(←オシム監督の語録の丸パクリじゃん)。
おやすみした事で、どういうスタンスで作品と向き合ったらいいのか、少し考えるようになりましたね。この作品を歌う理由みたいなものを、ちゃんと皆様に示さなくちゃいけないなと思いましたし、音楽を使い捨てしてしまってはいけないなと思っております。
あ、真面目な事を言ってしまったので、明日は雨かもしれません。地下鉄のホームに向かう際のエスカレーターがスリッピーかもしれません、お気をつけて。
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