SUPER DOMMUNE「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」 内田裕也ポスター展開催記念SP「ROLLING ON THE ROAD」& 諏訪敦『「見えないもの」を描く技術』
Автор: DOMMUNE
Загружено: 2025-12-03
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2025/12/03 WED
■19:00-21:00
「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」Presents 内田裕也ポスター展覧開催記念SPECIAL
「内田裕也|ROLLING ON THE ROAD」@SUPER DOMMUNE
●出演:井出靖、宇川直宏
●SPECIAL GUEST:石山夕佳(内田裕也オフィス)●MINI LIVE:三原康可(ex 内田裕也 トルーマン・カポーティ・ロックンロールバンド)
■21:00-24:00
諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念
成山画廊 Presents『「見えないもの」を描く技術』
●出演:石津智大 × 宇川直宏 × 諏訪敦
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■「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP -ROCK-」内田裕也ポスター展覧会記念SPECIAL!!
"記録に残す 記憶に残る” をテーマに井出靖が「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」を今年2月発行。 初版2,000冊は2ヶ月で完売。 2月、7月には東京都目黒区美術館区民ギャラリー 、9月には福岡県立美術館でも井出靖が収集する日本のロックポスター展を開催。
今年の締めとして、恒例となったSUPER DOMMUNEで、内田裕也の功績に改めてスポットライトをあてる。当日は井出靖、宇川直宏とのトークに加え、内田裕也オフィス、プロデューサー石山夕佳をトークゲストに迎え、DEEPでEXTREMEな内田裕也の活動を振り返る。 また1981年以来、内田裕也 トルーマン・カポーティ・ロックンロールバンドのギタリストとして、また俳優としても活躍、近年はカルメンマキ&OZのドラマーとしても知られる武田チャッピー治とNIONを結成するなど更なる精力的な活動を続ける三原康可のミニ・ライブも! 内田裕也のロック・ミュージシャン、プロデューサー、俳優としての多大なるその活動に焦点をあてる。また12月6日に井出のThe Beach Gallery で開催する、内田裕也ポスター展覧会も一早くご覧頂ける、まさにVery Specialな2時間!
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「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」 PRESENTS
内田裕也 Original Poster & Flyer Exhibition “ROLLING ON THE ROAD”
■会期:2025年12月6日(土)–12月14日(日)
■時間:13:00–18:00 ※10(水)は定休 ■会場:The Beach Gallery(渋谷区富ヶ谷1-5-3 岸ビル1F)
■TEL:03-6407-0750 ■入場料:1,000円(記念ポストカード付き)
https://grandgallerystore.com/
2023年1月に刊行された井出靖の自伝 『ROLLING ON THE ROAD ―僕が体験した東京の1960年代から90年代まで―』。 そのタイトルにもなっている、井出が生涯を通して強い影響を受けた内田裕也にフォーカスした展覧会を開催します。 シンガー/俳優/プロデューサーとして日本のロック史を切り拓いた内田裕也。 当時のオリジナル・ポスターやライブチラシを通して、その軌跡をたどります。 今回は内田裕也オフィスのご協力のもと、 販促ポスター、コンサート告知、ライブフライヤー、さらに映画・CMポスターまで、 貴重な資料を一堂に展示。 井出靖個人および内田裕也オフィス所蔵のコレクションを“実物”でご覧いただける、またとない機会です。 展示開催を記念して、限定ZINE、Tシャツも発売します。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
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■「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念 成山画廊 Presents『「見えないもの」を描く技術』
現在、天王洲のWHAT MUSEUMで開催中の「諏訪敦|きみはうつくしい」は、諏訪にとって約3年ぶりとなる大規模な個展です。新作の静物画や肖像画35点を含む82点を展示し、現在に至るまでの制作活動の変遷を多角的に紹介しています。かつてSNS上で宇川直宏が「ハードコア・リアリズム」と呼んだように、卓越した描画技術で対象に肉薄する諏訪の作品は、徹底した取材に裏付けられ、近年では亡くなった人々や、神話や古典文学、満州難民であった家族の歴史への言及など、主に不可視な存在を描く、リサーチプロジェクト型の絵画制作が評価されています。
今回、諏訪と対話するのは、神経美学という認知神経科学の新しい領域で、本邦における先駆的研究者と目される、石津智大(関西大学文学部心理学専修 教授)です。石津は芸術的活動と認知プロセスとの関係、美醜、感動、崇高などの感性的な体験における、脳のはたらきとの関係を、実験心理学と認知神経科学の手法を援用し研究しています。そして「きみはうつくしい」展では、構想段階からアドバイサーとして、諏訪に多くの示唆を与え続けてきました。
「きみはうつくしい」展の撮影禁止エリア「第2章 喪失を描く」に展示されている、《emptiness》は、二人の協働で描かれ、創作の過程は2023年に芸術新潮の短期連載でレポートされました。永青文庫所蔵の重要文化財、『長谷雄草紙』をモチーフに制作された《emptiness》は、「見た目は美しい美女」でありながら,魂(アニマシー)を未だ宿さぬ存在を描いています。この「容れ物」としてだけ存在しているという現代の寓話的絵画は、もはやアートにおいて重要視されなくなった「美」の価値についての問い直しでもありました。
《emptiness》の制作と、「きみはうつくしい」展を振り返りながら、生命感の有無により,脳内で異なる反応が引き起こされるという事実を示すことで、それが単なる眼前の可視的な要素に還元されないことについて対話を深めること。それはおそらく、私たちが直接的には感じとることのない「見えないもの」を、意識的に認識するための入り口ともなるでしょう。
●2025年9月11日—2026年3月1日 諏訪敦|きみはうつくしい@WHAT MUSEUM
https://what.warehouseofart.org/exhib...
●諏訪敦 instagram
/ suwa_atsushi_artist
●関西大学 文学部 心理学専修
https://wps.itc.kansai-u.ac.jp/pan-la...
●WHAT MUSEUM 「諏訪敦|きみはうつくしい」展
https://what.warehouseofart.org/exhib...
●75年前の創刊以来初、「芸術新潮」が他誌とコラボ! タッグを組んだお相手は話題の文芸誌「GOAT」(11月25日11時からの配信) 漫画家のぱらりさんが、画家・諏訪敦さんの大規模個展に触発されて「芸術新潮」誌上に漫画を、「GOAT」誌上にイラストルポを掲載。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000...
●株式会社青幻舎 公式図録『諏訪敦 |きみはうつくしい』
https://www.seigensha.com/books/978-4...
●成山画廊/Gallery Naruyama official
http://www.gallery-naruyama.com/
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