西部航空音楽隊(Alto Saxophone: 本田雅人) / フォー・フルー・オーヴァー・ザ・ホーネッツ・ネスト
Автор: 航空自衛隊西部航空音楽隊
Загружено: 2022-06-26
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西部航空音楽隊feat.本田雅人!
吹奏楽で奏でるサンバ、4ビート、ファンク等のリズムに、華麗で繊細かつパワフルなサクソフォンソロをお楽しみください。音楽隊員によるピアノ、エレキベース、ドラムセットでのアドリブソロや本田雅人さんとのソロバトルもあります。
サクソフォン奏者の本田雅人さんをゲストに招いた定期演奏会の映像です。
“航空自衛隊西部航空音楽隊 第54回定期演奏会”よりライヴ演奏(日本初演)
(2018年3月2日/福岡県・アクロス福岡シンフォニーホール)
指揮/西部航空音楽隊長 2等空佐 松井 徹生(当時階級)
演奏/航空自衛隊西部航空音楽隊
撮影・編集協力/航空自衛隊教材整備隊
ソリスト/Alto Saxophone 本田 雅人
音楽教員の両親の影響で小3でサックスを始める。国立音大時代にはニュータイドジャズオーケストラに所属、山野ビッグバンドジャズコンテストにて優勝、最優秀賞ソリスト賞を受賞。在学中から「原信夫とシャープス&フラッツ」のリードアルト奏者を務め、卒業後はトップアーティストのレコーディングやツアーサポート等ジャンルを超えて多数参加。1991年フュージョングループ「T-SQUARE」加入。フロントを飾ると共に、作曲、アレンジ面でも新風を巻き起こす。
1998年T-SQUARE退団、ソロアーティストとして活動開始。自己の「本田バンド」以外にも自身のビッグバンド「B .B.Station」や「Witness」「Four of a Kind」「Voice Of Elements」等のプロジェクト、佐山雅弘や鳥山雄司等とのデュオ、本田一人のワンマンライブ、マリーンとのコラボアルバムではビッグバンドアレンジからプロデュースまで担当する等、その活動形態は多岐に渡っている。
海外アーティストとの共演もボブ・ジェームス、デヴィッド・サンボーン、マーカス・ミラー、ハーヴィー・メイソン、レイ・パーカーJr.等、多数。
2015年6月には10枚目のオリジナルアルバム「Saxes Street」をリリース。
最近では昭和音楽大学客員教授を務める等、後進の指導にも熱心に取り組んでいる。
フォー・フルー・オーヴァー・ザ・ホーネッツ・ネスト
Four Flew Over the Hornet’s Nest
作曲/Nathan Tanouye
本作品は、2006年にUNLV(ネバダ大学ラスベガス校)ウィンドオーケストラの委嘱により、サクソフォン奏者エリック・マリエンサルのために作曲されました。
音の破裂が破裂したように劇的に音楽が幕を開け、それに印象的なサウンドに彩られたアルトサクソフォンの主題が続きます。その後、「サンバ」「スローファンク」「フュージョン」といったポピュラー音楽のさまざまなスタイルが用いられ、ソロ、バンド共に高揚しクライマックスを迎えます。
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