一足早く 食卓で春 味わう 飾り巻き寿司を作ろう! レシピ紹介
Автор: 茨城新聞動画ニュース
Загружено: 2018-02-13
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暦の上では立春を過ぎ、寒さの中でも春の足音が少しずつ聞えてきました。野に咲く花々だけでなく、食卓でも華やかな春を感じることができます。今回は、下妻市在住の飾り巻き寿司マスターインストラクターの関恵美さん(50)に初心者向けの「桜」と「ビール」の2品を教えていただきました。
(材料はすべて4切れ分・一本10センチ)
用意するもの…巻きす、包丁、ふきん、まな板シート、トレー、はかり、すし飯を計る皿とボール、エンボス手袋など(すし飯が手につきにくい)
桜の作り方
【材料】
のり…1枚(全形のりを上下半分に切ったもの)
1/3枚 1枚
8センチ幅 5枚
2センチ幅 5枚
たくあん…20グラム
わさびとびっこ(野沢菜などでもよい)…10グラム
おぼろ…30グラム
5グラム
白ごま…大さじ1/2
A、寿司飯(ピンク色)…120グラム(寿司飯)
30グラム(おぼろ)
B、寿司飯(黄緑)…110グラム(寿司飯)
20グラム(たくあん)
10グラム(わさびとびっこ)
5グラム (白ごま)
【作り方】
❶Aを作る。寿司飯におぼろを加え入れ、ピンク色の寿司飯を作り、30グラムずつ5つに分ける。
❷Bを作る。寿司飯、たくあん、わさびとびっこ、白ごまを入れ、黄緑色の寿司飯を作る。5グラムを5つ、100グラムを1つ、20グラムを1つに分ける。
❸桜の花びらのパーツを作る。8センチ幅ののりの上に、上下1センチずつあけて、ピンク色の寿司飯30グラムを平らに広げる。2センチ幅のりを谷折りにして、重ねてのせる。
❹のりの端と端を合わせように二つ折りにして、巻きすで花びらを作りながら、包丁の背でくぼみをつけ、その上に黄緑色の寿司飯5グラムをのせる。
❺合わせ目を1センチぐらい切り落とす。❸~❺の手順で、残り4本を作る。
❻巻きすにラップを敷いて、桜の花となるよう4本を組み、中心におぼろ少々を詰める。
POINT 包丁の背やスプーンなどで詰めるとよい。
❼おぼろを詰めた後、残りの1本を組み合せて、桜の花を完成させる。
❽のり1枚と1/3をご飯粒でつなげ、1枚にする。
❾右側4センチ分をあけてふんわりと100グラムの黄緑色の寿司飯を広げる。
❿巻きすを手の平にのせて丸め、のりをかぶせて閉じ、4等分に切って完成。
POINT 切る時は包丁をぬらす。途中でひっかかったら、一旦包丁を抜き、再度ぬらしてから切る。
ビールの作り方
【材料】
のり…1枚(全形のり1枚分を上下半分に切ったもの) 2枚
1/2 1枚
1/3 1枚
1/6 1枚
玉子焼…1本(4×3×10㌢)
ちくわ…1本
わさびとびっこ(野沢菜でも可)/おぼろ(緑色)…合わせて15㌘
寿司飯…40グラム
A 寿司飯(緑色)…135グラム
120グラム(寿司飯)
15グラム(わさびとびっことおぼろ(緑色)を合わせたもの)
【作り方】
❶Aを混ぜ合わせ、緑色の寿司飯を作り、70グラム、30グラム、20グラム、10グラム、5グラムの5つに分ける。
❷ちくわは2:1になるよう縦にカットする。2の部分を使い、ちくわの形に添って、1/2ののりを巻く。くぼみに緑色の寿司飯10グラムを詰める。
POINT ちくわから出ないように寿司飯は硬めに入れる。
❸玉子焼の上部を丸くカットし、くぼみにのり1/6をのせる。その上に寿司飯40グラムをふんわり乗せ、ビールのジョッキと泡を形取り、のり1枚分で包む。
❹❸にちくわの取っ手を付けて、取っ手の上部に、緑色の寿司飯30グラムを乗せ、取っ手の下に5グラム置く。
❺巻きすの上で、ご飯粒でのり1枚と1/3枚をつなげる。
❻❺に左右4センチずつあけ、緑色の寿司飯70グラムを広げ、左右中央にビールをのせる。
❼手のひらに巻きすごとをのせ、ビールの上部に寿司飯(緑)を20グラムのせて巻く。
❽凹凸が出ないように側面を整え、4等分に切り分ける。
POINT 切る時は包丁をぬらす。ひっかかったら、一旦包丁を抜き、再度ぬらしてから切る。
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