【AIビジネスと法務の役割】AI開発の特殊性と契約/IT開発と同じ感覚はNG/「今の法律」だけで回答してはいけない/法務が生き残る道/カギは事業部への積極的な情報共有/
Автор: 松本慎一郎の法務サバイバー
Загружено: 2026-03-09
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ゲスト
柿沼 太一氏
STORIA法律事務所 代表弁護士
専門分野はスタートアップ法務、AI・データ法務、ヘルスケア法務。現在、様々なジャンル(AI、バイオ、医療、製造業、プラットフォーム型等)のスタートアップを、顧問弁護士として多数サポートしている。経済産業省「AI・データ契約ガイドライン」検討会検討委員(~2018.3)。主な著書として『機械学習工学(機械学習プロフェッショナルシリーズ)』(講談社、2022 年)、『60 分でわかる!最新著作権超入門』(技術評論社、2024 年)『ディープテック・スタートアップの知財・契約戦略』(中央経済社、2024 年)。『AIと法 実務大全』(日本加除出版、2025年)
杉浦 健二氏
STORIA法律事務所 代表弁護士
インターネットビジネス法務、AI・ITビジネス法務、個人データ利活用支援、生成AI社内導入支援に多く携わる。主な著書として『AIと法 実務大全』(日本加除出版、2025)『60分でわかる!最新著作権超入門』(技術評論社、2024)『AIプロファイリングの法律問題』(商事法務、2023)『新アプリ法務ハンドブック』(日本加除出版、2022)(いずれも共編著)。日本経済新聞社「2025年に活躍した弁護士ランキング」13位(AIガバナンス分野総合)。2007年弁護士登録。
収録日:2025年9月9日
<目次>
00:19 AI開発特有の論点とは?
03:14 法務担当は「今の法律」だけで回答してはいけない
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