【オタク語り】村上春樹の小説の文体はなぜ読みやすいのか?独特のリズム感について三宅香帆が解説しました【ディープすぎる小説の世界】【Haruki Murakami】
Автор: 三宅書店【本を読むモチベを上げるチャンネル】三宅香帆 Kaho Miyake
Загружено: 2025-08-13
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パスタ茹でてるだけじゃない!!!!!
村上春樹さんの小説ってなぜか読み進めちゃう不思議さがありませんか?
村上春樹文体というと、パスタ茹でる的な行動や口癖にフォーカスが当たってしまいますが、実はそこではなくリズム感が肝なのではと思ってます。
こういう細かすぎて伝わらない文体オタク語り、楽しいのでまたやっていきたいです……続けたいのでぜひ高評価とコメントお願いします!
好きな村上春樹小説や、扱ってほしい作家さんがいらしたらぜひ!
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📚三宅香帆(kaho miyake)
文芸評論家。京都市立芸術大学非常勤講師。1994年高知県生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程中退。リクルート社を経て独立。主に文芸評論、社会批評などの分野で幅広く活動。著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』等多数。
📚SNS
X https://x.com/m3_myk
instagram / miyake_kaho
📚note
https://note.com/nyake
📚著作
『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』
https://www.valuebooks.jp/%E3%81%AA%E...
『好きを言語化する技術』
https://www.valuebooks.jp/%E3%80%8C%E...
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