【インタビュー】岐阜・恵那市/本屋と出版社と宿の「庭文庫」
Автор: 日刊ケリーチャンネル
Загружено: 2020-12-08
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東海三県の地元情報を発信する雑誌『月刊KELLy』の編集部が、これまで取材したお店の中から「もう一度取材に行きたい」「誌面だけでは紹介しきれなかった」お店をピックアップする新企画「GOOD LOCAL LIFE」。
店主さんへのインタビューを通して、店や地元の魅力をお届けします。
第三弾は、岐阜県恵那市の「庭文庫」
お店を営むご夫婦、百瀬雄太さん、実希さんにお話をうかがいました。
0:00 オープンの経緯、オープンしてからのこと
3:38 宿のこと
5:03 出版社のこと
7:42 大事にしていること
9:50 これからの庭文庫
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▼庭文庫(ニワブンコ)
http://niwabunko.com/
電話なし([email protected]) 岐阜県恵那市笠置町河合1462-3
Pあり(たいやき「かわいや」にも駐車可) 中央自動車道「恵那IC」より車で約15分
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岐阜県出身の雄太さんと沖縄県出身の実希さん。東京で出会った二人は、雄太さんの育った恵那へ移り、自然豊かな場所にある古民家で「庭文庫」を営んでいます。
出張本屋からスタートし、実店舗をオープンして2年。二人の活動は本屋だけにとどまらず、「泊まれる本屋」としての準備や、出版社「あさやけ出版」の立ち上げなど、多岐に渡っています。
それぞれの活動に込められた想いとは?
お二人はゆっくりとした口調で、まっすぐな想いを語ってくれました。
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2020年秋「あさやけ出版」第一刊行物 発売
詩集『聲』
https://niwabunko.stores.jp/items/5f5...
詩集『石』
https://niwabunko.stores.jp/items/5f5...
著者 石原弦
1980年、岐阜県生まれ。生後間もなく岐阜県恵那市の山村・串原に家族と移住。山形県の基督教独立学園高校を卒業後、農業等の研修を国内外で行い、詩の現場を人と自然との関わりの中に求める。20代半ばに地元、恵那市串原の養豚農家の経営を引継ぐ。
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▼雑誌・月刊KELLy
https://kelly-net.jp/magazine
▼Web・日刊KELLy
https://kelly-net.jp/
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動画撮影・編集 :太田昌宏
(スタジオアッシュ http://st-hush.net/)
インタビュー :水野萌子
(『月刊ケリー』編集部)
#VLOG #岐阜 #恵那
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