⑤「千葉の鎌倉」・市川歴史散歩 市川~北国分 里見公園(国府台城跡、バラ園、北原白秋旧居「紫烟草舎」、明戸古墳他)→じゅんさい池緑地→小塚山公園→堀之内貝塚公園→市川歴史博物館→北国分駅
Автор: 東京関東街歩き
Загружено: 2024-06-21
Просмотров: 4525
Описание:
「千葉の鎌倉」・市川歴史散歩5回目は、市川駅からバスに乗り里見公園近くで下車します。今回は考古学的な発見がある散歩ができました。
里見公園は国府台城があった場所で多数の遺跡があります。また北原白秋の旧住居が復元された紫烟草舎を外側だけ見ることができます。公園奥に進むと、明戸古墳があり石の棺が残っており前方後円墳の名残を確認することができます。
続いてじゅんさい池緑地の中ほどに到着。池の周りを歩き、池の上の林&森を抜けると小塚山フィールドアスレチック公園です。園内には子供用のアスレチック遊具があり高低差のある斜面を抜けます。
するとすぐに小塚山公園です。この公園は緑が深く野鳥がみられるようですが、虫が多そうなので早々に退散しました。
すぐ近くを通るすぐ近くを通る298号線を横断すると、新しく整備された広場が見えます。トイレの奥に見える自販機わきの小さな入り口に入ると、そこは堀之内貝塚公園です。ミニ登山さながらの自然が広がります。地面を見ると白い貝殻が多数見られます。これは縄文時代の貝がらで、今でも形をとどめていることに驚きます。
森のような公園を抜けると、市川歴史博物館があります。入場料は無料ですが見ごたえがあります。また隣接して市立市川考古博物館もありますが、疲れたのでこちらはまたの機会の楽しみにします。
そして北国分駅に向かい、近くのココスでランチを食べ帰路につきました。
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: