【人事部長Kの教養100冊】善の研究(西田幾多郎)要約&解説
Автор: 人事部長Kの教養100冊
Загружено: 2023-09-15
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「哲学」という概念がなかった明治日本において、論理重視の西洋思想と自身の禅体験を融合した、日本最初の哲学書!
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【どんな本?】
「哲学」という概念がなかった明治日本において、論理重視の西洋思想と自身の禅体験を融合し、主観・客観が分離する以前の原初的な「純粋経験」を実在とするという独自の立場を創造した、日本最初の哲学書。
カントの純粋理性批判と並び、とにかく「難しい」と言われるいわくつきの骨太本。
しかし、西洋思想と東洋思想の融合に挑戦した日本初のオリジナル哲学は、思考や教養の幅を広げること間違いなし。本サイトでは、詳細な注釈と解説がついた講談社学術文庫版(小坂国継注釈)をオススメする。
【著者が伝えたいこと】
善とは一言でいえば「人格の実現」である。人間の本性及び宇宙の統一原理は同一であって、そこには後天的な知識や判断の影響を受けない普遍的な「意志」が存在する。その意志を実現することが人格の実現であり善の実践である。
「この世界がどうあるか」「人間はどう生きるべきか」という実在を知るには「純粋経験(≒直感)」が必要であるという点は西洋哲学的(イギリス経験論)であるし、その究極が「知的直観(≒自分と宇宙が一致する梵我一如)」であるという点は東洋哲学的(ウパニシャッド哲学)である。
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