KOMPLETE 13 SPECIAL REVIEW 〜現代のクリエイターに求められる音源とは〜 Rock oN Creative Gathering 2020
Автор: RockoNCompany
Загружено: 2020-10-06
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■RockoN Creative Gathering 2020■
https://www.miroc.co.jp/special/cg2020/
■World Online Conference番組表はこちら■
https://www.miroc.co.jp/event-2/rocko...
■セミナー内容■
長年の進化と大容量化によって、もはや万能音源とも言える存在になったライブラリ系音源。その中でも強い人気を誇るNative Instruments KOMPLETEの最新ver.である13が登場!ユーザーである本間 昭光氏と田中 隼人氏をゲストにお迎えし二人が気に入ったサウンドを披露してもらいます。質と速さが同時に求められるプロフェッショナルな現場において音源はどう使われるのか、リアルなTALKをお届けします!
■ゲストprofile■
本間昭光
作編曲家、キーボーディスト、プロデューサー。12.19生まれ 大阪府出身。’88年「マイカ音楽研究所」に入学し、松任谷正隆氏に作曲アレンジを師事。’89年 上京と同時にハーフトーンミュージックに所属、キーボード・アレンジャーとして本格的に活動を開始する。’96年 独自のポップな音楽センスを生かしたプロデュースワークを目指し、同年5月(有)bluesofaを設立。槇原敬之のバンドマスター、ポルノグラフィティへの楽曲提供、プロデュースなど様々なアーティストを手掛ける。2015年、自身初の主催イベント“本間祭2015 ~これがホンマに本間の音楽祭~”をNHKホールで開催し、大成功をおさめる。近年は、いきものがかり、木村カエラ、鈴木雅之、降幡愛、Little Glee Monsteerなど様々なアーティストを手掛けている。また、新潟県長岡市で開催される野外フェス「長岡米百俵フェス」のキュレーターや、テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」ゲスト出演など、幅広く活動している。今年6月には、新レーベル「Purple One Star」のレーベルプロデューサーとして就任し、新たなプロデュースワークの展開も要注目。
田中隼人
これまでにYUKI、Aimer、JUJU、FUNKY MONKEY BABYS、May J、水樹奈々など様々なアーティストのプロデュース・作編曲を手掛け、アーティストとしてはダンスミュージックの名門NEW WORLD RECORDSより「ROMAHOLIC」をリリース。近年では2017年に公開された 映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌であるDAOKO × 米津玄師「打上花火」の編曲を手掛け、YouTubeでは同曲のミュージックビデオの再生回数が1億回を突破。CM音楽を含めたあらゆるシーンで音楽を作り続ける傍ら、テレビ・ラジオ・雑誌等でも活躍している。
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