無一居 Nr.001 麻布十番・六本木 香箋G1 50mm f2 - 2025.12.26
Автор: 無一居
Загружено: 2026-02-14
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Описание:
まず家で操作の仕方だけ予習して、早速1本目テスト撮影に向かいます。麻布は歩いて15分程と近いので、テストはここでよく行います。
これまで動画は撮影していなかったので、NDフィルターを持っておらず、12月初め頃に購入しました。これを待とうと思っていたのですが、とりあえず練習しておきたいとなります。フィルターとフードを両方使いたい場合、マグネット式は使えません。可変式ではなく、固定を求めていました。そこで広東省のNisi本社公式からND8(3st),64(6st),1000(10st)を購入しました。固定はこの3種のみの販売でした。これは次に大陸から来る便に乗せましたので、到着はおそらく1月半ばになります。
フィルターは無しということで夕方に出るも、まだ光量が多すぎ、やむなくシャッターオートで撮影します。1枚目から激しくフリッカーが出て、ファインダーにもはっきり写っているので、どうしようかとなり、どのモードに変えても同じなので諦めてそのまま続けました。帰宅後にダヴィンチのフリッカー除去を使用しましたが、まだかなり残留しています。夜になってからシャッター固定で行けば良かったのですが、統一感を持たせるためと、シャッター可変だと画の品質が下がるので、それがどれぐらいかを見るために、そのまま続行しています。このようなことは最初しかしませんので、参考画として撮影しました。
SONY シネマラインのCine EIは、ベースISOが2点になっています。FX2は800と4000です。このどちらかに固定した上で、仮にISO 1600で撮影されたら800から1段上という扱いで記録します。Cine EI Quickでは、ISO 2000を境に自動でどちらかに切り替えます。これが全てオートと勘違いし、全部ISO 4000固定になっておりました。明るすぎて上述の問題が発生しておりました。
Nr.002 銀座では、まだわかっておらず、最初は4000で始め、途中から800に変えられることに気がついて変更しています。しかし800固定のままで、絞りで光量を調整しました。麻布ではシャッターオートでしたので、撮影の仕方が変わっています。
絞りとISOはどちらも手動による組み合わせ、シャッターは固定、NDフィルターで露出を決めるのが正しいようです。感度はISO 200まで下げられますが、それでも昼は明るすぎるのでNDフィルターが必須です。この日のような撮影では画の品質が低下すると思ったのですが、むしろ良いぐらいで、後にISOを自由に動かすようになってから悪くなりました。ISOはベースで固定とした方が良さそうです。ISOをオートで撮影したければ、フレキシブルISOにて、シネマライン以外とスチルはこれ一択です。
そうしますと、フレキシブルISOだけで十分なようにも思えます。ですがそこでCine EIというものがどうして出てきたのかということになります。ISOを固定というのはフィルムと同じで、そこから増感減感したものを固定で決めたISOで記録するのは現像と同じです。そこで撮影して確認しますと、これはやはりアナログのモデリングであろうと思われます。微妙な差とも言えるし、だいぶん違うと思う人もいそうです。
絞りはf2~2.8~4の間を使いました。
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• 無一居 香箋G1 50mm f2
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