【Fishing Safari 2023 vol.9】8月琵琶湖「久々のホームフィールド」
Автор: Tsunami Lures
Загружено: 2023-10-08
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今回の収録は久しぶりのホーム=琵琶湖。ここもまたブランドの創成期以前から慣れ親しんだフィールドである。津波ルアーズはこことともにあったと言っても過言ではないでしょう。この秋、近江舞子のちょっと山手あたりに移住を決めた津波ルアーズなので、おそらくこれからもますます切っても切れない関係になって行くはず。
そんなこともあり、このところは敢えて七色ダムだとか、淀川だとかに足を向けていたということ。七色ダムに関しては意地になっていたということはいくらかあるにしても。
また、ここのところ釣れない、あるいは難しいという琵琶湖のイメージもしばらくここから足を遠ざけていた理由のひとつかもしれないのだけれど、動画の中でも言っているように、こことはこれからも一生をかけて付き合うことになるわけで、ゆっくりと向き合って行きたいと思っているところ。
ただし、今回はいつものジョンボートスタイルとは違って、バスボートに乗っています。アカシブランド明石の船に乗ることはこれまでに何度もあったのだけれど、いわゆる一般的な琵琶湖のガイドの船に乗ることはこれまで一度もなく、そこにはちょっとした興味が元木にはあった。トップオンリーでやりたいと言ったら、いったいどんなガイドをしてもらえるのか。
8月の終わりの琵琶湖はまだまだ猛暑は残るものの、そこここに秋の気配があり、魚はどうやら居場所を変えるべく散ってしまっている様子だった。持っていたパターンも軒並みどこかへ消え失せるも、秋の定番パターンにはまだ移行し切っておらず、ガイドにすれば最も難しい時期という印象。
流石のビックリマン高田もやり方を特定出来ず、迷いが見て取れた。それでも健気にこっちの無理強いをなんとか消化しようと試みる、彼の一生懸命さと、焦りと、そして悔しさが滲み出たガイドだったのではないかと思う。自分のパターンに嵌め込んで、ルアーさえも指定するというのもガイドとしてはひとつのやり方ではあるのだけれど、そもそもそれを鼻から拒んでしまっている元木に真摯に対応する彼の姿勢がとても好印象だった。相当困っていたとはしても。
そんな彼のガイドからは実のところいろいろと得るものがあった。木浜他のハンプとウィードの関係性、魚がこの時期集まると推測出来るスポット、ライブスコープという最新鋭の道具の使いよう、それによって得られる情報・・・。新しい発見もあり、そしてもちろん、元木もこのフィールドとはビックリマン以上に付き合いが長く、こう見えてそれなりの理論も多少なりともあるわけで、それらの答え合わせということにもなった今回の釣行だった。
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