鹿沼秋祭り2023-⑦ 石橋町 1 "町内屋台巡行&今宮神社繰り込み1"
Автор: さんにむ Sannimu (大浦三右衛門 Ooura San-emon)
Загружено: 2023-10-20
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鹿沼秋まつり(今宮神社例大祭)2023年10月7日(令和五年)石橋町-1、町内屋台巡行&今宮神社繰り込み1をご覧ください。
8 :38頃~ 石橋町屋台蔵前(記念撮影)
9 :13頃~ 古峯原宮通り・細川耳鼻咽喉科・内科付近
9 :23頃~ 石橋町交差点
9 :38頃~ 松風堂付近
9 :40頃~ 薬王寺前
10 :15頃~ 松風堂付近
10 :54頃~ 松風堂付近、安喜亭脇は下材木町の屋台
11 :42頃~ 祭り本部前(今宮神社繰り込み前)
11 :45頃~ 今宮神社参道入口へ向います。
※石橋町の屋台がこんなに花鳥で煌びやかなのは、石橋町が元は花街だったことが由来しているという事だそうです。(コメントより転記)
・石橋町(いしばしちょう)
この屋台は文化9年(1812)頃の製作と考えられている。
当初の彫物は鬼板(おにいた)・懸魚(げぎょ)・琵琶板などにとどまり、その後安政(~1860)にかけて、脇障子・内欄間・高欄下(こうらんした)・車隠しなどの彫物が作られ、彩色彫刻塗屋台の体裁を整えていった。
安政期の彫師は菊彫の名手、市内上久我の神山政五郎(菊政)との伝承がある。
大正3年には、鬼板の下に「錦鶏鳥」をつけ加え、外欄間を彫物に換えた。
さらに大正15年にかけ、政五郎の弟子で今市瀬川の大出常吉親子により、琵琶板・後ろ障子・障子回りなどの新造と全体の補修・塗替えがされた。
外欄間・障子回りなどは「菊」の彫物で埋め尽くされ、鬼板の「錦鶏鳥」や全面に「小鳥」を配して、現在見られる鹿沼一華麗な屋台に仕上げられている。
県・市の助成にて平成4年に全面改修が完了し、平成8年には車輪が新調された。
(昭和61年市指定有形文化財)
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