2025年 ANAチーム羽田オーケストラ 新潟空港空の日 2回目Stage / ANA Team HND Orchestra
Автор: 青い生態系 / BLue ecosystem
Загружено: 2025-09-08
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Описание:
新潟空港「空の日」記念イベント2025 から「ANA羽田オーケストラ」の2回目(最終)の演奏です。
同時に沖縄便就航30周年も兼ねての曲の披露もありました。
00:00 オープニング
00:48 DEPARTURE
03:49 HANABI
10:50 新潟ブルース
16:45 君をのせて(天空の城ラピュタ)
21:47 MC
23:30 島人ぬ宝
29:39 Under The Sea
35:51 情熱大陸
44:18 Another Sky
51:50 アンコール
なお第二部はサイドからLED照明が加わり午前の部とは画面の雰囲気が若干変わっているかもしれません。
撮影日:2025年9月7日 14時~
撮影地:新潟県新潟市 新潟空港1F
#ANAチーム羽田オーケストラ #羽オケ #新潟空港
旅のコラム
自分も三線やエイサーをやっていたことがありますが、リーダーのバイオリンの三線はビブラートまで効かせて見事だと感じました。音楽的才能のあるかたって他の楽器も出来るんですね。本物の三線でもすぐにいい音色で奏でられそうです。
インストの「島人ぬ宝」で感動ってそうそうあることではないですが、手話まで交えられて感動しました。踊っていらしたのはもしかしてカチャーシでしょうか。掌を握るのは一般的に男の人なんですが、でも猫みたいで可愛らしかったです。
ちょっと大変なことに気付いたんですが、「イーヤーサーサー」って沖縄だと合いの手みたいなもので意味はないと説明されるものばかりで自分もそんなものだろうと疑問に思ったこともありませんでしたが、意味がないのではなくもともと意味はあったのが形骸化して使用場面のみ残ったのではないか。
イーヤーサーサーから最後のサーを引くと「イーヤーサー」になります。
「イーヤーサー」ですよ富山県西部の海沿いの皆さん!!
「イヤサー」は富山県西部の海沿いの祭りや目出度い席でよく言われる掛け声のようなもので、能登だと「ヤサー」となります。「イヤサカサー」みたいに言う地域もありますね。意味はあって「弥栄」(いやさかえる)です。いつまでもさかえるということです。
使用場面はほぼ同じで置き換え可能なくらいです。これ同根でしょう。
ちなみに弥栄は各地に見られ、ヘブライ語の「イーヤ・サカ」を起源とするという説もあります。
三線をやっていた頃、各地の三線の会を訪ね歩いて新潟市の同好会にも行ったことがありますが、会の人たちはきっと新潟空港からの沖縄便で沖縄に行かれていたんだろうなと思います。
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