第8回 横浜ハーバーシティ・スタディーズ
Автор: ワクワク法人 中津研究室
Загружено: 2026-01-12
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2025年9月1日(月)から9月5日(金)に開催された
第8回横浜ハーバーシティ・スタディーズ。
『横浜ハーバーシティ・スタディーズ』とは、2010年にスタートした短期集中型のワークショップです。
「インナーハーバーエリア」と呼ばれている、横浜の港湾を取り囲む水辺の都市部において、都市や建築に関するフィールドワーク&リサーチを通して、第一線で活躍する専門家と学生が議論し、都市の再生案を提案することを目的に開催されてきた。
毎回、時代の最先端で活躍するプログラム・ディレクタにより、ワークショップのテーマが出題される。
■期間:2025年9月1日(月)~9月5日(金)
■出題者:津川恵理(建築家、ALTEMY代表)
■テーマ:Urban Thresholds: Creating Across Scales
--- 都市の閾値(いきち):スケールを越える創造 —
■趣旨文:『映像の主体・客体から見えてくる横浜《大通り公園》の公共性』
1)身体と公共空間:公共空間はそこにいる他者の身体性やふるまいによって成り立ちます。視覚情報だけでなく、気配などの非言語コミュニケーションが重要と
なります。
2)設計意図を超えた利用:まちの中に偶然あるものが、設計者の意図とは違う形で人々によって使いこなされている状況に着目します。公園のような場所が、他人同士が気持ちよく過ごせ、それが連鎖的に広がる状態を目指します。
3)触れられる都市:大通り公園に限らず、都市全体を「触れる」ことのできるスケールで捉え直します。
4)公共性の定義:「公共性」は固定的に定義せず、他者同士の交流から生まれる「ゆるやかな共同体」のあり方を探します。
今回は身体的な知覚・関係性・相互視認などに着目し、そこから
ボトムアップ的に見えてくる揺れ動く公共性をみんなで体験します。
”公共空間にどんな体験
があれば社会はちょっと面白くなるのか?”
そんなテーマを、皆で共有できる体験としてアウトプットできればと思います。
#横浜ハーバーシティ
#横浜市
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