【中国経済】2183万人の北京、正月に聞こえたのは自分の足音だけ。タクシー運転手の大晦日収入は半減し
Автор: 現場から見るアジア経済
Загружено: 2026-02-20
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北京。常住人口2183万人。
大晦日から正月三日目まで、数十本の映像がすべて同じことを伝えていました──「人がいない」。
▼本動画で取り上げた現場の声
・北京(大晦日)
「大晦日の北京の街にはほとんど人がいない。たまに宅配の兄ちゃんが通るくらいだ」
・北京(元日の夜8時)
「今は俺の足音以外、何の音も聞こえない。音がない」
「提灯の飾りがない。賑やかさがない。何もない。寂しすぎる。爆竹の音もない。これが正月か。普通の日より静かじゃないか」
・北京(正月二日目)
「二環内の朝陽門南小街。二十数軒の飲食店は95%以上が閉まってる」
「外地の人はみんな帰省した。地元の北京人はほとんど五環外に引っ越した」
・北京(正月三日目)
「北三環と東長安街。渋滞しない、レースができる」
・80%停止の証言
「8日間デリバリーも宅配もなく、飲食店も開いてなく、北京の80%が停止。親戚がいなければ家で餓死しても誰にも気づかれない」
・日常店舗の消滅
「髪を切りに行ったら閉まってた。八百屋は果物屋がいなくなった。肉屋もいなくなった。野菜屋もいなくなった。主食屋さえいなくなった」
・タクシー運転手
「2025年は経済が特に悪い。大晦日の収入は例年1800〜2500元、今年は877元。例年は客が乗れないほど。今年は運転手が注文を取れない」
・北京崩壊の証言
「北京は2025年に完全に崩壊した。工場から降りた労働者が失業して家賃が払えない。布団を巻いて橋の下や地下鉄の入り口で寝る」
「サービス業の王さんも赤字。年末の繁忙期でも冷え込んでる。ここは北京だぞ。他の地方だったらどうなるんだ」
・2ヶ月前からの撤退
「12月末から大量の人が北京を離れた。地下鉄でスーツケースを引いた人をたくさん見た。ここ数日はもっとそうだ。地下鉄は空っぽだ」
・南方の農村
「ネットで北方の村に人がいないと見た。俺は南方の村にいる。ここにも人がいない」
「消費欲が全くなくなった。感じてるか」
・結びの言葉
「未来が見えない。希望が見えない」
▼引用データ
・北京常住人口:2,183万人
・JR旅客6社 年末年始指定席予約数(2025-2026年):524万席(1日平均52万席、1996年以降最多)
・東海道新幹線:前年比104%、北陸新幹線:107%、ピーク時乗車率:160%予想
・タクシー運転手 大晦日収入:例年1,800〜2,500元 → 2025年877元(55〜65%減)
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