2022/12/13 原・天満神社 秋祭ご神事(1). 渡唐天神にまつわる幟の文字
Автор: 語る、田主丸。
Загружено: 2022-12-13
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川会小学校区・原(はる)地区の天満神社での秋祭ご神事。こちらの神社は境内の敷地はそれほど広くないが、西に立つ鳥居から社殿前の幟が立つ位置まで、約60mほど真っすぐに道路が伸びている。その間は左右に家々が立ち並ぶ。
その道路の左右には、ミカンが成っていたり、茶色のレンガ塀や、素焼きの植木鉢が沢山重ねられていたり。そして、正面の社殿が段々と大きく近づく光景は、なんとも素敵。
世話方さんがちょうど幟を揚げるところを見学できた。幟には「天地梅花主 扶桑文字祖 平成23年(2011)9月吉日 原区氏子中」とある。
この文章は、『菅神入宋授衣記』(『群書類従』巻19)に出てくる、渡唐天神と問答した宋の佛鑑禅師(無準師範)が詠んだ漢詩の冒頭部分。
天満神社の社殿の左手には宮地嶽神社の石祠が、そして、道路はさんだ右手奥にはお稲荷様の石祠が祀られる。宮地嶽は1/5、稲荷様は2月の初午の日に、地元の人でお祭りをされているそうだ。
■原・天満神社 (Google Map)
https://goo.gl/maps/NDEMReNxPEQ4EJ128
■『祈る、田主丸。』田主丸の神事・伝統行事サイト
https://inoru-tanushimaru.com/wp/
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