ガーリックチキンのグリル〜特製マリネ液に漬けて魚焼きグリルで香ばしく焼く
Автор: Grand Chef MATSUO 松尾幸造
Загружено: 2025-03-25
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Описание:
ガーリックとハーブの特製マリネにじっくりと漬け込んだ鶏もも肉を魚焼きグリルを使って香ばしく焼き上げました。外はパリッと、中はジューシーな仕上がりで、一口食べれば旨味が口いっぱいに広がります。シンプルながら奥深い味わいをお楽しみください。
▷材料(2人前)
鶏もも肉 2枚
<マリネ液>
オリーブオイル 大さじ1.5
にんにく(みじん切り) 1片分
レモン汁 1/2個分
オレガノ 小さじ1/2
タイム 小さじ1
(ドライの場合は小さじ1/2、ローズマリーでもOK)
パプリカパウダー 小さじ1/3
胡椒 適量
塩 3g
薄力粉 大さじ3
▷作り方
1)鶏肉のマリネ液をつくる。大きめのボウルにマリネ液の材料を混ぜる。
2)鶏もも肉の皮を剥ぎ、1枚を4等分に切りわけ、マリネ液に漬け込む。ラップをして冷蔵庫でマリネする。(30分〜5時間)
3)鶏のもも肉を焼く。魚焼きグリルでグリルトレーを温め、薄く油を塗っておく。鶏肉全体に薄力粉をまぶす。一度に数枚(4、5枚)のせ、強火で片面を4分焼き、ひっくり返して3〜4分焼く。取り出したらホイルをかぶせ保温しておく。
4) 3)をお皿に盛る。そのまま食べても美味しいタルタルソースやザジキソースにも合う。
付け合わせはさっぱりしたグリーンサラダなどがおすすめです。
▷レシピ本
『料理をほめられたことがない人に捧げる 松尾シェフのレシピ帖』 (KADOKAWA)
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『シェ松尾元オーナーシェフのお料理教室』 (KADOKAWA)
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▷松尾幸造 経歴
フレンチ「シェ松尾」の元オーナーシェフ 1948年生まれ。国内のホテル、レストランに勤務後、スイスのホテル学校に留学。ヨーロッパにおいて高名ホテル、レストランを経て、1980年代東京·渋谷区松涛に一軒家レストラン「シェ松尾」を開店。2019年シェ松尾の会長を引退。
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