【延喜式】 甲斐国 巨麻郡五座 宇波刀神社 ウハトジンジャ
Автор: ひふみの言霊
Загружено: 2026-02-04
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延喜式神名帳 甲斐国20座 巨麻郡五座 宇波刀神社 ウハトジンジャ
社傳によると大同年中(806~810)の創建といふがそれ以前の創建かともみられると云う。
貞観八年(866)三月二十八日従五位上「三代実録」とあり、当国中で当時特別の崇敬を寄せられた社の一つであったことが知られるとある。また、寛治七年(1093)新羅三郎義光(源頼義の第三子にして甲斐源氏初代当主)が当国へ赴任の際、当社へ素戔嗚命・倉稻魂命の二柱を勧請合祀し、また神領寄進したと云う。武田・徳川氏も崇敬し朱印高一石八斗餘、明治六年郷社に列したとある。現在地元でも「宇波刀神社」と称しているが、石鳥居(縣指定文化財)に「諏訪大明神」と刻されている様に、古くは「諏訪明神」と呼称されていたのは、その祭神からであろうとあり、その諏訪神、建御名方神と称されるやうになったのは後であり、本来は「宇波刀神」であったとみられる。但し神紋は「梶の葉」であると云う。
祭神:建御名方斗美命
配祀:伊弉諾尊/伊弉冉尊/素戔嗚命/倉稻魂命
所在:山梨県北杜市明野町上手北組937
撮影時のその場の音を録音しております。イヤホン推奨
2025年11月撮影
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