🇮🇹イタリア香る【ラディッキオとチーズのリゾット/Risotto Radicchio e Taleggio】#26
Автор: DIEGO&NAOKOは食いしんボーノ
Загружено: 2020-08-01
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日本では少し手に入りにくい材料ですがとっても美味しいレシピ!
”タレッジョチーズ”(イタリアのウォッシュタイプのチーズ)と、”ラディッキオ”苦味が少しある紫の綺麗な色をした野菜で作る絶品リゾット。
タレッジョチーズがなければブリーチーズ、ラディッキオがなければ同じく苦味のあるチコリが良いでしょうか。
<材料 Ingredients>2人分/ For 2
タレッジョチーズ(なければブリーチーズ)/ Taleggio cheese (or Brie cheese) 130g
パルミジャーノチーズ/ Parmigiano cheese 25g
ラディッキオ(なければチコリ)/ Radicchio (or Chicory) 200g
たまねぎ/ Onion 1/2個/ pc
白ワイン/ White wine 1カップ/ cup
バター/ Butter 15g
パセリ/ Parsley 大さじ1/ tbsp
米/ Rice 大さじ7/ tbsp
野菜スープ/ Vegetable broth 4-5カップ/ cups
オリーブオイル/ Olive oil
塩・胡椒/ Salt and pepper
<作り方>
①野菜スープを弱火で温めておく。
②たまねぎを小さく切る(みじん切りでなくてOK。)ラディッキオは小さく切る。パセリはみじん切りにする。
③フライパンにオリーブオイルを2回し入れ、強めの中火にかける、たまねぎを炒める。
④たまねぎが透き通ってきたらラディッキオを入れ、しんなりするまで炒める。
⑤塩少々を加える。(水分が出てくる。)フタをして火を弱め、5分程度おく。
⑥ラディッキオがしんなりしたら白ワインを加え、アルコール分を飛ばす。
⑦別のフライパンにオリーブオイルを1回し入れ強火にかけ、お米を炒める。
⑧たまねぎとラディッキオの入ったフライパンにお米を移し、よく混ぜ合わせる。
⑨野菜スープをおたま2杯分入れ、優しく混ぜる。
⑩中火で10-15分火にかける。途中水分が減ったら野菜スープを足し、かき混ぜる。これを繰り返す。
⑪タレッジョチーズの表面の硬い部分を取り除く。
⑫⑩のフライパンに胡椒少々を加え、塩をほんの少し入れる。
⑬お米の硬さがアルデンテになれば火を止め、タレッジョチーズとバターを入れ全体を混ぜ、余熱で溶かす。
⑭少しだけパルミジャーノチーズを削り入れる。(入れすぎると、せっかくのタレッジョチーズの香りを消してしまう。)パセリも加えて混ぜる。
⑮お皿に胡椒とパセリを散らしてリゾットを盛り、さらに上からパセリを散らしてできあがり!
【ポイント】
・お米を炒めてコーティング
・お米をラディッキオと合わせた後は、お米の硬さを時々確認して水分が減ったらスープを足すを繰り返します
【ご参考】
⭐️オススメのお米⭐️
アルボリオ米またはカルナーローリ米がリゾットに適しています。
✨煮崩れしないこと
✨米の立ち方がよく大粒で歯応えがあること
✨粘り気が少なくべたつかないこと
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【自己紹介】
ボーナボーナ🎵ペーティペーティ🎵
私たちは、食いしん坊のイタリア人🇮🇹と日本人🇯🇵の夫婦です!
お料理は私たちの情熱🌹
腹を空かせた胃袋に任せて、日々ルールも何もなく
おもむくままに料理をしています。
ボーノ(buono)はイタリア語で”美味しい”という意味。
食べるのが大好きで、いつもボーノボーノと言っていることから”食いしんボーノ”になりました。
ディエゴ(夫)は料理、なおこ(私)はカメラ&編集担当です。
主にディエゴの故郷ウンブリア地方のイタリア料理をご紹介します。
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