風紋の詩(うた) ~DANDAN~
Автор: summer51553133
Загружено: 2026-02-12
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(Aメロ)
弁当忘れても 傘忘れるなと
古(いにしえ)の人の 教えが風に舞う
鉛色の空 見上げて嘆くな
それは大地(つち)を潤す 恵みの涙
砂の丘に立ち 海を見つめれば
荒波の彼方に 明日(あす)が見えるか
靴に入り込んだ 砂の痛みが
今も私の 道標(しるべ)になる
(Bメロ)
(やくも)に揺られ 峠を越えた
若き日の 蒼き夢よ
伯耆富士(だいせん)の白 目に焼き付けて
さらば 優しき あの冬の日々
(サビ)
あぁ 星取(ほしとり)の空に 願いを込めて
人は誰も 旅人になる
だんだん だんだん ありがとう
命の限り 伝えたい
私の心は いつでも帰る
愛しき(ふるさと) 銀河の街へ
(Aメロ 2)
白きバラの園 甘き雫(ミルク)よ
喉を潤した 清らかなる記憶
二十世紀という 時代の梨(み)を
齧(かじ)れば広がる 秋の陽射し
しゃんしゃんの鈴 夜空に響け
祭りの灯(ひ)が 魂(こころ)揺らす
いなばの白兎 神話を語れ
傷ついた肌を 癒やすように
(Bメロ 2)
スーパーはくとが 風を切り裂き
都会(まち)へと急ぐ レールの上
それでもいつか 「がいな」男と
呼ばれて再び 土を踏まん
(サビ)
あぁ 砂丘の(あと) 消えゆく運命(さだめ)
それでも刻む 生きた証を
だんだん だんだん ありがとう
友よ 穏やかに 微笑(わら)え
私のすべては ここから始まった
愛しき(ふるさと) 永遠(とわ)の揺り籠
(Cメロ)
スタバはなくとも (すなば)はあると
自虐に隠した 誇り高き愛
蟹の殻剥く 母の背中が
何よりも 何よりも 温かかった
(ラストサビ)
あぁ 星取(ほしとり)の空 見上げてごらん
遠く離れても 繋がっている
だんだん だんだん ありがとう
声の限りに 歌おうか
我らは(ここ)で 生まれ育った
愛しき(ふるさと) 風紋の詩(うた)
ラララ…… ラララ……
だんだん……
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