【地元に愛され57年】札幌の老舗食堂『志らいわ』二代目店主の元メキシコ料理シェフが生み出す「本格洋食」メニュー!デミグラスソースのオムライスやスパカツ…すべてが絶品!【北海道ランチ遺産】
Автор: 北海道ニュースUHB
Загружено: 2026-03-14
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いつまでも変わらずに残り続けて欲しいグルメ、あなたにもありますか?
今回の「北海道ランチ遺産」は、札幌清田区に店を構える創業57年の老舗食堂「志らいわ」をご紹介します。
昭和の雰囲気を色濃く残す趣のある店構えとレトロな店内。そんな「食堂志らいわ」を切り盛りするのは、二代目店主の白岩善徳さん(66歳)。実は善徳さん、元々は洋食の道へ進み、その後30年近くすすきのでメキシコ料理店を経営していたという異色の経歴の持ち主!
父親が亡くなったことをきっかけに、2011年に「志らいわ」を継ぎました。鍛え抜かれた肉体を持つ善徳さんが作る料理は、父の味を守りながらも洋食の技を生かし、より本格的に進化しています。
人気のカツカレーや生姜焼きはもちろん、洋食の技が光るこだわりのデミグラスソースがたっぷりかかったオムライスやビーフシチューは常連客からも大人気!お客さんの要望に応えて増え続けるメニューの中には、釧路発祥の「スパカツ」も。
91歳になるお母様もお店を手伝う、親子で守り続ける温かい味。地元に愛され続ける「食堂志らいわ」の魅力に迫ります。
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