日本兵と日本海軍艦艇が神になった霊廟「紅毛港 保安堂」/高雄市鳳山区2016.5.21台湾研究フォーラムin台湾#
Автор: 岩田真
Загружено: 2016-06-10
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平成28年5月21日、台湾研究フォーラム代表団は「基進側翼」党の皆さんと、
高雄市鳳山区の新しい「紅毛港 保安堂」を訪れました。
産経ニュース2013.1.27 12:00 【日本人が知らない日本】
当該部分《「海軍さんの街」に2隻の“日本軍艦” 台湾・高雄》
http://www.sankei.com/world/news/1301...
ところで高雄の街には、もうひとつ日本の「軍艦」関連施設が存在する。
同市郊外の霊廟(れいびょう)「鳳山保安堂」に祭られている手作りの日本海軍艦艇の模型「にっぽんぐんかん」(日本軍艦)がそれだ。
堂守らによると、終戦翌年、出漁の際に漁網にかかった頭がい骨を地元漁民らが水難者慰霊のための霊廟「海衆廟」に祭ったところ、大漁が続いたため、53年に保安堂を建立。
その後、頭がい骨が「戦死した帝国海軍38号哨戒艇の艇長、大田」を名乗って漁民の夢枕に立ち「部下とともに日本に帰りたい」と語ったため、90年ごろから漁民有志らが全長3メートル近い日本の軍艦の模型製造にとりかかり、奉納して追悼供養したという。
哨戒艇の多くは旧式化した駆逐艦で、やはり日本海軍でいう「軍艦」にはあたらないが、奉納された模型「にっぽんぐんかん」(「か」は片仮名のカに点が打たれている)はどうみても軽巡洋艦級の迫力。当時存在しなかったミサイル風の兵装も施され、艦橋の艇長以下、素朴な兵員らの人形も配置されている。
由来が示すように、元来このお堂は高雄港に面した漁師町にあったが、再開発のため2007年、郊外に移転を余儀なくされた。現在、新たなお堂が2014年の完成を目指して建設中で、「ぐんかん」は新堂隣の仮堂に祭られている。
☆☆☆他記事☆☆☆
な~るほど・ザ・台湾『日本海軍の「神艦」を祀る廟、高雄・紅毛港保安堂を訪ねる』
http://www.naruhodo.com.tw/kanko/inde...
☆☆☆ブログ資料☆☆☆☆
【高雄】台湾で神になった日本人と日本軍艦・鳳山(紅毛港)保安堂海衆廟(1)
http://ameblo.jp/hanuru-sparkmeter/en...
【台湾高雄でなぜか日本の軍艦を祀る鳳山紅毛港保安堂→提督も続々】
http://sazanami.net/20151021-taiwan-k...
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