【和訳/意訳】Bring Me The Horizon - And The Snakes Start To Sing
Автор: na banana
Загружено: 2026-03-06
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Bring Me The Horizon - And The Snakes Start To Sing
• And the Snakes Start to Sing
こちらを今回和訳させていただきました。
直訳&解説
(0:14)〜
I've lost the plot again
「また我を失ってる」
(0:17)〜
Tell your friends to sharpen their teeth
「友達に伝えて、”歯を磨いておけ“と」
(sharpen their teethは直訳だと“歯を磨く”ですが、良く使われる比喩だと『準備、戦闘体制を整える』意味合いで使われます。)
(0:21)〜
There's a few quid to be made
「少しは儲かるだろう」
(quidはイギリスの通貨単位“ポンド”のスラングです。日本でいう「〇〇“円”」です。)
(0:25)〜
And my soul's a sorry state
「そして、僕の心は悲惨な状態だ」
(sorry stateは“お粗末な状態”を意味する表現で、健康状態や経済状況が非常に悪いことを指す際によく使われます。)
(0:29)〜
so come on down, you empty lovers
「だから降りてきて、空っぽの恋人たち」
(〇〇loversは『愛好家』という意味で使われます。その意味で直訳するなら『虚無愛好家』という意味になりますね。
(0:32)〜
(Worms come out of the woodwork)
(虫が木の中から出てくる)
(come out of the woodworkは“長い間姿を見せていなかった物や人が、突然ぞろぞろと現れてくる”という意味です。
木工品に巣くうシロアリがゾロゾロ出てくる様子に由来した非常にネガティブな表現です。)
(0:36)〜
And the snakes start to sing
「そして蛇達が歌い始める」
(snakesはスラングで『人を裏切る人、陰険な人、ずる賢い人、偽善者』など、人をだます行動をとる人や裏切り者を比喩する時に使われます。)
(1:01)〜
Do you feel the chill clawing at the back of your neck?
「この寒気を感じ取れるか?首を掻きむしりたくなる」
(1:06)〜
I start to spill, did you really think that you could fix me?
「僕は吐き出しそうになる、本当に僕を治せると思ったの?」
(薬の副作用で幻覚、吐き気が治らない状況の示唆)
(1:12)〜
They'll sell your bones for another roll
「骨はもう一巻き分売られるだろう」
(another rollはゲームなどで、サイコロを振り直すことを意味し、「もう一度のチャンス」として使われることもあります。ここではその意味を採用しました。)
(1:18)〜
Well, sharpen your teeth, tell yourself that it's just business
「さあ歯を研いでくれ、これは単なるビジネスだと自分に言い聞かせる」
Worms come out of the woodwork (1:25)〜
Leeches crawl from out of the dirt (1:30)〜
Rats come out of the holes they call home (1:36)〜
I fall apart and the snakes start to sing (1:42)〜
「木工品から虫が出てくる」
「土の中からヒルが這い出てくる」
「ネズミは巣穴から出てくる」
「私は崩れ落ち、そして蛇が歌い始める」
(Leechesは直訳だと“ヒル(寄生虫の方)“ですが、そのヒルになぞって比喩的に「他人の金や労力を食い物にする人」「寄生虫のような人」という意味合いで使われる事もあります。
(Ratsも直訳だと”ネズミ“という意味ですが、『裏切り者』『密告者』『卑劣な奴』を比喩する罵り表現としても使われます。)
(1:47)〜
Don't say I'm better off dead
「死んだ方がいいなんて言わないでくれ」
(1:50)〜
'Cause Heaven's full and Hell won't have me
「だって天国は満杯で、地獄には入れてくれないから」
(どこにも居場所がないことの示唆)
(1:54)〜
Won't you make some room in your bed?
「ベッドに場所を作ってくれないか?」
Well, you could lock me up in your heart (1:59)〜
And throw away the key (2:02)〜
「僕を心の中に閉じ込めたっていい」
「そして鍵を捨ててくれ」
(2:05)〜
Won't you take me out of my head?
「頭から僕を消し去ってくれないか?」
I'm just a woulda been, coulda been, shoulda been (2:10)〜
Never was and never ever will be (2:14)〜
「僕ははただ「こうなっていたはず」「こうなっていたはず」「こうなるべきだった」」
「決してそうではなかったし、これからも決してそうではない」
(ここは意訳なのですがちょっと難しすぎて本当の意味を理解するのは困難でしたね。
「もしあの時~だったら~しただろう」would
「もしあの時~だったらできたのに」could
「~すべきだったのに(しなかった)should
になぞって訳したのですが、自分的には“あの時こうしていればよかった”という後悔を何度も自問自答してる背景なのかなと思いました。)
(3:20)〜
If you can't soar with the eagles, then don't fly with the flock
「鷲と一緒に飛べないなら、群れと一緒に飛ぶな」
(オリーは“この曲は僕と僕の両親以外にはとても内容が伝わりづらいと思う。“と言っていましたが、ここからはその両親との話の部分だと思います。)
(eagleはスラングで、ビジネスやスポーツで「優れた能力・鋭い視点を持つ人」を指す比喩として使われます。
『優れた人間に追いつけないのなら、無理にそいつらに着いて行こうとするのは辞めろ』と両親に言われているのかなと思いました。)
(3:27)〜
Are you still getting high?
「まだハイになってるのか?」
(薬の症状でハイになってしまって両親の話が入ってきていない状況)
Did you catch your own reflection in the knife my mother held? (3:32)〜
Or the hell in my father's eyes? (3:37)〜
「母が持っていたナイフに自分の姿が映っていたか?」
「それとも父の目に地獄が映っていたか?」
(薬の副作用の症状で幻覚が見えたり、幻聴が聞こえるようになってしまったせいで被害妄想が悪化してしまい、恐らくですが母が料理をするために持っていた包丁に自分の顔が反射して写り、そのナイフの矛先が自分に向かってくるとパニックになってしまい、それを説得してる父の目すらも信用できない背景なのかなと思いました。)
(3:50)〜
Are you still getting by?
「まだやってるの?」
(直訳だとネガティブに聞こえますが、getting byは“なんとかやってる”という意味ですので、『なんとか頑張ってるの?』と心配してる意味合いだと思います。
(3:55)〜
Was I your knight in shining armour, the apple of your eye?
Or just a step to climb?
「僕はあなたの輝く鎧の騎士、大切な存在だったのだろうか?」
「それとも、ただの登るべき階段だったのかな?」
(the apple of your eyeは“何よりも大切な人”という意味です。)
以上が解説となります。長文失礼致しました。m(_ _)m
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