「ラブレターのかわりにこの詩を。」 以這首詩代替情書 テガミバチ 信蜂OP2 中文歌詞 日文字幕
Автор: 柚子
Загружено: 2012-02-17
Просмотров: 535042
Описание:
日文字幕
ラブレターのかわりにこの詩を。這首詩不是情書
作詞:星羅、中山豪次郎,作曲:中山豪次郎,編曲:野村陽一郎,歌:星羅
テガミバチ OP2
紙に書いたらわかるのかな
言葉にすれば見えるのかな
何も無くなってしまった
だけど身体重く感じた
足りなかった言葉 やっと気付いた
今なら全て包めるのにな
何度名前を呼んでも
決して届かないけど今
思い出す 振り向く笑顔が
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう2度と誰かのこと
すきにならないと思ってたのに
君だったから ほどけたんだ
なのにもう 君が居ないんだ
今は何処を歩いてるんだろう
灯り見失ってしまった
欠けちゃった心 補うために
誰かを想えたら楽なのかな
何度名前を叫んでも
決して届かない夜空に
浮かべてる 柔らかい笑顔
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう1度誰かの事
すきになろうと思ってみたのに
君の声が 離れないんだ
だから今 君を呼ぶんだ
そっと胸に抱いた 言葉を手紙にたくした
一言でいい 届いてほしい。 涙 ひとしずく 落ちた
何度名前を呼んでも
決して届かないけど今
思い出す 振り向く笑顔が
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう2度と誰かのこと
すきにならないと思ってたのに
君だったから ほどけたんだ
“ありがとう”今も思うんだ
君だったから ほどけたんだ
だから今 君を想うんだ
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: