ダイヤルスケール目盛りの刻みを『1/2刻みだ』と誤解されている方々への動画。【スタジオデラックス L-398】
Автор: Hyper photo channel
Загружено: 2024-07-28
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スタジオデラックス L-398 露出計のフートキャンドル目盛り(1/2刻み)仕様と、ダイヤルスケール目盛り(1/3刻み)仕様の刻みの違いを、拡大撮影しさらにISO切り替えダイヤルも交えて【補足追加】解説致します。
◆プロの方も含め、ほとんどの方が、フートキャンドル目盛りの刻み同様『ダイヤルスケール目盛りも、同じく1/2刻みだ』と間違った解釈をされ、間違った値で使っておられる方ばかりなのが気になりこの動画をアップしています。
■『フートキャンドル目盛りは1/2刻み』
■方や『ダイヤルスケール目盛りは1/3刻み』仕様なのです。
数十年前、セコニックの担当者に指摘しましたが、頑なに「1/2刻みです」と私の指摘を全く理解頂きませんでしたので、今になって再び、世に残そうと動画を作りました。
(目盛りのデザインが「白の四角と指針」と言う、両者ほぼ同じですから1/2刻みだと思ってしまうのも仕方ありませんが、メーカーがそれでは駄目ですからね)
◆現在はメーカさんからわざわざ私に電話を頂き「私たちの解釈が間違っていました」と訂正いただいています。
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間違った解釈をしてスタジオデラックス使って来られている方の中には、【指示メモリが1/6EV合致しない違和感】を「メーターのガタから来ているんだ」と解釈したり「大雑把に大体で合わせる露出計なんだ」と言う解釈で済ませてられる方もおられる事と思いますが、刻みの解釈が違っていただけであって露出計にはなんら責任はないのです。
■まず、正しい使い方を知ることが大切です。
スタジオデラックスは光量測定の原器にもなり得る高精度を持っていますので、写真、映像の現場で最高性能を引き出して適切な測定値を導きだし、創作活動に生かしていただければと思います。
2024/07/28
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