【アフタートーク】主体性は“噛めるサイズ”から生まれる? モノグサが提供する「ちょうどいいハンバーガー」【教えるを学ぶラジオ】
Автор: Monoxer,Inc
Загружено: 2026-02-23
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【アフタートーク】
千代田中学校・高等学校 校長 木村健太さん
<目次>
00:00 シーズン2初のアフタートーク、始めます
01:57 「使役動詞をやめる」という具体的な一歩
03:46 手を挙げただけで評価された小学校時代の話
05:46 信じるとは、一緒にやること
07:56 先生は個人事業主、学校はチーム
09:40 循環型カリキュラムの話を、プロダクト視点で考える
10:58 「まずは先にハンバーガーを食べてみて」
12:18 完成度が高すぎると、人はつくり手になれない
15:07 AIに任せる領域/人が引き受ける領域
17:14 AIは過去を扱い、人は未来を扱う
20:37 「絶対こうだ」がない時代の進路の考え方
22:37 「あなたが環境である」という視点
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[email protected](モノグサ株式会社 広報担当)
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■「教えるを学ぶラジオ」とは?
解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!
<出演者情報>
竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)
名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。
浅野 祥子(あさの しょうこ)
慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。
■モノグサ株式会社
https://corp.monoxer.com/
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