なぜU-フレット通りにしか弾けないのか?同じコード譜でもオシャレに弾ける人が見ているポイント!
Автор: 音楽とお酒と礼子
Загружено: 2026-02-28
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いよいよ3回目のコードレッスン。コード譜通りの弾き方から自由にオシャレな弾き方に近づきます。
00:25 前回までのおさらい
00:49 コード単体とキーの中での雰囲気の違い
04:40 コードのキャラクターを把握する‐Ⅴ7‐
07:11 コードのキャラクターを把握する‐1M,4M‐
10:01 基本の7つから外れたコード-Ⅱ7,Ⅲ7-
12:40 基本の7つから外れたコード-Ⅳm-
14:00 ポップスでよく見る例外コード
15:43 1音足してオシャレにする技
19:46 使える音でアレンジ
20:55 適当に弾くの謎が解けた!
23:11 オシャレな響きをストック
24:18 簡単で劇的に響きが変わるひと技
25:33 視点を変えてパワーアップ
今回のシリーズ1回目・2回目では「耳コピ」という切り口からコードについて迫ってみました。
ギター弾き語りで何かの曲を弾くとなれば、頼みの綱はコード。
コードブックを見たり動画を観たりして、コードの名前と指の形を必死に覚えました。
沢山の曲に触れるほど出会うコードも多くなり、頭と指で覚えたコードの数も積み上がりました。
沢山の曲をギター弾き語りしてきたはずなのに、何も弾けない…。
「コード譜があれば弾ける。でもコード譜がないと何も弾けない。」
もちろん、それはそれで楽しいのです。…が、できればそこから抜け出して、もう少しコード譜の向こうにある世界を見てみたい。
前年からずっと掲げている目標【楽譜(コード譜含め)がなくても弾ける】に向けて、頭の中に散らばっていて知っているだけで使えていない知識を整理整頓して使える状態にできるように。
そんな思いで始めてみたこのシリーズ動画も今回で3回目。
いよいよ音楽の彩りがどんな風に作られているのか?が垣間見える内容になってきました。
まだこの動画を観ただけですぐ、楽譜がなくても弾ける状態にはならないかもしれないけれど、確実にこういう方法で進んでいくとゴールに近づくんだな。という感覚にはなってきました。
自由に弾きたい。音楽の仕組みを理解してみたい。
音楽ってこういう仕掛けになっているんだ。という事を発見して楽しみたい。
そんな風に思っている方の何かヒントになっていたら嬉しいです。
○自己紹介文
外園健彦(ほかぞのたけひこ)ギタリスト、ボーカリスト。
10代の頃よりギターを始めるが、20代中盤の頃に直にブラジル音楽に触れ、今までに体験した事のない不思議で心地よいゆらぎの感覚に衝撃を受ける。
以後リオの音楽に傾倒。
ギタリストとして、サンバ、ボサノバの伴奏や弾き語りを中心に都内で音楽活動を行なっている。
小野リサ、セウシーニョ・シルヴァ、今井亮太郎等、ブラジル音楽のトッププレイヤー達と共演。
相対音感とコード理論を学べるハーモウェル和声研究所の「コードスタディクラス」講師として、コードネームを用いたポップス、ボサノバ、ジャズ等の楽曲分析、相対音感イヤートレーニングクラスを担当。
その他、個人教室及び島村楽器、豊玉音楽スクール等にてギターレッスン、ウクレレレッスン、オンラインレッスン等を行っている。
○サイトリンク
HP http://www.kohiketa.com/
使用ギター:K.YAIRI VINCENT VCS-1
https://www.vincent-guitar.net/vincen...
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【自己紹介】
2020年10月からアコギを始め、洋楽(150曲以上)邦楽(250曲以上)ジャンル問わずに弾き語りをしています。
基本的にどの曲も原曲キーで演奏しています。
歌詞・コードを乗せているので、「あ、この曲弾きたかった!」という時のお役に立てれば嬉しいです。
楽器が好きで「音楽Vlog」でアコギ以外の楽器にも挑戦しています。
蒸留酒が好きなのですが、お酒は弱め。一日頑張ったご褒美の一杯が至福のひとときです。
#ギターレッスン #コード解析
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