【大橋穣 守備】亜大時代は東都リーグ20本塁打もプロでは最高打率は.229と守備で活躍しベストナイン5回!阪急西本監督がどうしても欲しいと正遊撃手阪本を放出してまでも獲得。1968年ドラフト紹介も
Автор: おかむら村長の昭和野球塾
Загружено: 2022-01-29
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大橋穣選手のショートの守備は、当時はパ・リーグ随一を誇るといわれていた。ただ打率は低く阪急時代二桁本塁打3回をマークもそれ以外は打撃ではイマイチで規定打席到達は僅かに1回のみだ。
しかし試合出場は100試合以上10回とショートのレギュラーだったわけで、ダイヤモンドグラブ賞7回は当然としてもベストナイン5回はホント守備評価をされてのものだろう。1976年なんかは打率.191でもベストナイン選出ですからね。
ただ亜大時代は当時の東都大学リーグ新記録となる20本塁打で本来打撃でも期待されたわけだが、プロではまさにTHE守備職人!
通算成績・表彰
1372試合 739安打 96本塁打 打率.210
ダイヤモンドグラブ賞7回
ベストナイン5回
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