【初見プレイ】Tales of ARISE – Beyond the Dawn(PS5)【13】※ネタバレあり(終)
Автор: ETHERIZEりくと
Загружено: 2026-03-02
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9:08
>だがヴォルラーンの時も、
前のナザミルの時も俺は相手の心まで気が回らなかった
>今度は繰り返す訳にはいかない。
いや、絶対に繰り返さない
お?
…おお?
マ?
アルフェンそこまで気付けるようになったか。
すげえ成長したなあ…。
急に生存フラグぶち立ててくれるじゃん。かっけえ。
俺、思わず
「お?マジ?これはいけるやつじゃね?」
って、なった。
すこぶるありがてえ…。
俺の不安の「壁」まで壊そうとしてくれるのか、このイケメンわ。
ぜひ救ってやってくれ。
エンディング後の俺の情緒がどうなるかはキミたちにかかってるからな。
本当に頼むぞ?
1:00:21
>私たちが受け入れるだけでは、今までと同じ。
自分を他人に左右されるままなのよ
>解放してやるんだ。
俺たちからさえも――
主体性かな。
ジルファが言ったことと、
アルフェンのカラグリアでの「己の主」ってやつだな。
アルフェンたちの「役に立つ」ことが存在意義みたいになってて
自分自身が勘定に入ってないんよね。
アルフェンが「英雄」に囚われたように
ナザミルも「アルフェンたち」、もっと言うと結局「他人」に囚われてる。
「自分の為」、自分の人生を好きに生きていいんよ、これからは。
>支え合うことと依存は違う。
難しいが真理だろうな
あくまで「仲間」であって
アルフェンたちを「世界のすべて」とまで思い込むのは、
まあ健全とは言えないですよね。
仮にアルフェンたちが、何らかの事故で亡くなったら自分も死ぬ、
みたいな、行きすぎた一蓮托生というか。
アルフェンたちの人生の一部分、一パーツみたいな扱いで
それじゃ対等じゃないし自分の人生を生きているとも言えない。
なんて言うのかなあ…、
外の世界に出たばかりでやっぱり赤子みたいなもんなんですよね。
で、初めて自分を受け入れてくれたアルフェンたちが「母」というか。
ずっと母親の腕に抱かれてるわけじゃなく、
自分の足で、どこにでも歩いていけることを教え導いてあげないといけない。
改めてナザミルというひとりの人間として生まれ、自立しようみたいな。
それにしても、なんか、めっちゃ念を押してきますね皆w
もうここまで言ったら救えないと嘘だよなあ…。
これは、もう完全にいけるやつでしょ。
1:02:24
>孤独の果てに初めて触れた温もり。
そのあまりの眩しさに、ナザミルは惹かれ囚われた。
それを守るために世界を作り変えようとするほどに。
ええ文章やな。
これだけでうるっとくるやん(笑
やっぱり囚われとか対等とか言うよね。
そういう話だったし。
しかし、この直前のタイミングで、ここのテキストが更新されるとはw
細かいなあ。
1:04:39
ラストバトルは経験値ないだろうけど、これはそのためではなく
ハッピーエンドに向かうために幸せ成分で開運していくわよ。
1:29:57
>皆……逃げて!
>怪物とナザミルの意志が分かれたか!?
>なら、後はナザミルが外に出れば終わりだ
うおおおおおw
最終回で1期のOPが流れるアニメは名作
……みたいなことしてくるじゃん。
こんなのされたら泣いちまうよ…。
ナザミルさらに依存しちゃうんじゃないか(笑
皆が同時にOVL入るのカッコイイ。
こういうゲームシステム使った演出、大好きだわ。
それと同時にラスボスで前半OPが流れて
「プレイするアニメ」みたいな感じが凄くした。
後期OPのようなものといい、本作は、この辺りの演出がアニメっぽい作りしてますね。
ただのアニメ風だったり、カットシーンがアニメーションくらいのゲームなら
別に珍しくはないですけど、こうアニメ演出のようなものを
ゲームプレイ(双方向)の部分に落とし込んでる作品は自分の知る限りだと、
あまりないので、それも含めて良かった。
ゲームシステムのひとつ、OVLを演出に組み込み、前半OPを流して
まるでアニメ最終回のラスボス戦の中にいるような体験。
ここの演出は個人的に満点の評価できる。
また、レナの星霊やヴォルラーン戦と違って、
ナザミルを救うために手を伸ばし呼びかけ続ける、
っていう、ポジティブなシチュエーションとのシナジーでさらに良い物に仕上がってる。
1:32:53
そんな…、
前髪が変わって、唇もツヤツヤに。
カワイイはカワイイけど
あの、危うい感じの病みナザミルも魅力的だったからちょっと寂しい。
1:37:27
>独りでなんて、本当に寂しくないのか?
いきなり一人旅かあ…。
正直ちょっと心配だなあ。
そういうことは、焦らず、ゆっくり時間をかけた、もう少し後だと思ってた。
けど考えたら、ナザミルの気がかりな部分って精神面だけで
そこだけ大丈夫そうなら、ほぼ心配するところってないな、そういえば。
戦闘能力に不可視化。
並みの人間やズーグル相手じゃ無敵に近いし。
実際、数週間アルフェンたちと離れて過ごせてたから、まあ今更か。
でも、せめてカラグリアから、とかにしてほしい。
メナンシアの次にマシな国だから。
紅の鴉とかドクとココル君、デリオ君といった良い人が多いし。
あちーけど。
とりま、ミハグサールだけは最後か、行かなくてもいいと思う(笑
行くとしてもニズじゃなくシズウルさんの辺りとかね。
1:53:57
>――聞いてくれるか?
俺のために毎朝、みそ汁を作ってくれないか?
…銃口向けられそう。
それはそうと、
終わりかあー…。
プレイ時間見るの忘れてたけど全部で150時間くらいはやったんじゃないか?
さすがにそれだけ長いことやってるとロス感じるなあ。
3か月くらい、このゲームと一緒だったわけだし。
しかし、人間の闇をこれでもかというくらい描いてたけど
メインパーティはもちろん、ナザミルをも救って
アルフェンたち7人(と1羽)だけに限っていえば、誰も欠けてないハッピーエンドでしたね。
欲をいうなら仲間としてのナザミルのイベントをもっと見たかった。
メインパーティの皆はたんまりあったけど
ナザミルはこのエンディングだけだもんなあ、仕方ないけど。
皆との仲良しわいわいイチャイチャが圧倒的に足りてない。
仕方ないけど。
けど、見たいわ…。
本編のエンドロールスチルの結婚式にナザミルがいないのは
式に招待していないわけでは断じてなく、
ナザミル視点だからとか、ナザミルが描いた絵をモチーフにした
イメージ映像と考えることにするわ。
だってハブるとか考えられねえし、そんなの全俺が怒り狂うからな。
「俺の敵は……!!うおおおおおーーー!!」
ともあれ、助かって本当に良かったわ。
ナザミルの悲惨な結末を予想してたけど外れてくれて全然OK。
なんかラスボス戦前に、急に皆フラグ立てまくるから
そっからは安心できた。
できればもう少し早く安心させてくれませんか?w
このゲーム、本編もそんなだったというか、
フラグとか伏線が少しづつ来るんじゃなく
ガナスハロスやレネギス辺りで一気に来た感じだったし、そこら辺にたどり着くより前は
大分、抽象的でかなりの小出しだったから主人公とヒロインに関して
考察とか予想のしようがほとんどなくチンプンカンプンだったw
おかげでアルフェンや炎の剣、複数人説も唱えてたし俺w
けど「どの?なぜ?」とか、なんだったんだ。
未だにワカランw
その他にも「あれ、なんだったの?」は、あるし。
シオン=ネウィリも違ってたし。
あの呪いで子孫残せるって思わんやん…。
どうやって×××したんや…。
呪いは呪いでもシオンとはまた違ってたのかなあ。
強さとか種類とか。
1:56:52
ここからは修練場で遊んでるだけで特に何もないよ。
Повторяем попытку...
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