旧立憲民主党の「媚中派」のほとんどは一掃されたが… 高市内閣の本当の勝負はこれから 獅子身中の虫、石破一派に好き勝手させてはいけません
Автор: 帰ってきた三枝玄太郎チャンネル
Загружено: 2026-02-10
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中道改革連合の惨敗を受けて、旧立憲民主党の媚中派、岡田克也氏ら幹部のほとんどは落選しました。旧立憲民主党の議席はわずか21に過ぎません。しかも自民党が比例代表による立候補者が足りなかったことによる「ゾンビ復活」も含みます。
旧立憲民主党の幹部らの敗北の弁は酷いものでした。他者に責任を転嫁したり、ネット上で指摘された事実を「誹謗中傷」とまとめて、そのせいにしてみたり…。小沢一郎氏に至っては、支持者の前に姿を見せて、礼を言うことすらしませんでした。こんな人々に立憲民主党は率いられ、それをメディアは盛り上げていたわけです。今回の衆院選は中道改革連合だけではなく、テレビ、新聞などのオールドメディアの敗北でもあると思います。
さて、壊滅的な打撃を被った旧立憲民主党ですが、代表選には泉健太元代表や小川淳也氏らの立候補が予定されています。ただ、いずれにせよ比例デ守られ、退潮傾向にあったにもかかわらず、まんまと議席を増やした公明党との溝は埋まらずに、早晩、瓦解すると思います。
それよりも今回は高市首相の人気にあやかって、反高市勢力もかなり当選しました。石破茂・前首相は早速、「白紙委任されたわけではない」と文句を言い始めています。これは左派メディアの社説などと全く同じ論旨です。彼の依って立つ権力基盤は、左派メディアによって擁護されているという事実を証明しているようなものです。高市さんは今後、こうした「獅子身中の虫」をどうやって扱うか、頭の痛い日々が続きそうです。
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