らくやのどたばたこいごころ【AI華劇団 TAISHO ROMAN REVUE Sriese】
Автор: NipponAi BGM & JOURNEYS
Загружено: 2026-02-15
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Описание:
"らくやのどたばたこいごころ
楽屋で着替え、失敗、勘違い…それでも幕は待ってくれない。
早口のドタバタと、きらりと甘い恋心が交差する太正レビュー。
オーケストラとサロン・ジャズに和の響きを添えて、舞台裏からステージへ。
最後は長いアウトロで、同じモチーフが余韻のように回り続けます。
English Description
A Taisho-era revue song set in a chaotic dressing room: costume mishaps, misunderstandings, and fast patter singing.
Orchestra + salon jazz band with Japanese accents, in spacious theater reverb, building to a long loop-friendly outro.
【歌詞】
[Intro]
きらりきらり鏡の光
リボンがほどけてくるくるり
ハンガーがたんとんたんとん
胸がどきどきドタバタばん
[Verse 1]
楽屋の扉がぱたぱたと
声が重なりあわあわと
着物の紐が見つからず
裏表まちがえ汗だくに
口紅ぬったらはみだして
笑いこらえてまたぬぐう
[Pre-Chorus]
いまいま間に合うの
心が走るの
いちにさんで深く息して
まちがいさえもきらめきに
[Chorus]
ドタバタ ドタバタ 恋心
まちがいだらけで宝もの
早く早くと背を押され
それでも歌は止まらない
きらりきらりとステージへ
にっこり笑って幕が開く
[Verse 2]
小春の箱を開けたらば
鈴の扇子がひらひらと
茜のボタンを掛けちがえ
いろはのリボンが二つつく
それでも誰かがささやいて
大丈夫ってうなずいた
[Pre-Chorus 2]
勘ちがいのまま
手を取り回れば
つまずくほどに近づいて
恋の炎が高くなる
[Chorus 2]
ドタバタ ドタバタ 楽屋歌
声がころころ跳ねていく
窓の外からベルが鳴る
急げ急げと靴音
きらりきらりの指先で
夢をつまんで空にまく
[Short Instrumental Break]
しゃんしゃんしゃんとん
たんたんたんとん
きらりきらり
[Spoken]
SPOKEN: まってまってよ
SPOKEN: それわたしの
SPOKEN: うそでしょいま
SPOKEN: だれかたすけて
[Bridge]
人差し指で口をとじ
内緒の傷を縫い合わせ
うしろのリボン結びなおし
いまだけは心ひとつ
はずかしさも丸めて
鈴の音みたいに響かせて
[Double Chorus]
ドタバタ ドタバタ 恋心
まちがいだらけで宝もの
早く早くと背を押され
それでも歌は止まらない
ドタバタ ドタバタ 楽屋歌
声がころころ跳ねていく
ベルが鳴るまであと少し
手を取り合って幕が開く
[Outro]
きらりきらり鏡の光
ほどけたリボンも結びなおし
ハンガーがたんとんたんとん
胸がどきどきドタバタばん
きらりきらりステージの光
ドタバタドタバタ続いてく
たんとんたんとん きらりきらり
ドタバタドタバタ恋心
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