「ウフワク」の湧き水は綺麗な水だった♪近くの「火の見櫓跡」(やぐらあと)は戦前・戦後の間人々の命を守ってきた歴史があった。
Автор: かずぽんの沖縄アーカイブ
Загружено: 2023-03-20
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沖縄県国頭郡本部町伊野波にある「大湧(ウフワク)」と「火の見櫓跡」。
湧水は伊野波集落ができたころから長く使われてきました。水は各民家
へパイプを通って流れ、現在も雑用水などに使われています。
住宅街の中から大量に湧く水のあまりの美しさに感動です。。
火の見やぐらは、昭和12年(1937年)に建てられたものです。
本部町伊野波公民館の向い側にあります。村人に時報や火災などを
伝え続けてきた、僕的に影のヒーローです。。
戦時中は「空襲警報用」として使われ、戦後は行事の集合連絡用に使って
いたそうです。沖縄は台風などの自然災害があるので、何かがあれば
あのやぐらが村人に一大事を伝えた事でしょう。残して欲しいものですが
コンクリートの劣化が進んでいます。残念です。。
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