トランプ大統領、次はイラン? コロンビア? 北朝鮮? それともグリーンランド? 中国、ロシア、北朝鮮…「悪の枢軸」のトップはビビっています。
Автор: 帰ってきた三枝玄太郎チャンネル
Загружено: 2026-01-05
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ドナルド・トランプ大統領がベネズエラに電撃的に侵攻し、ニコラス・マドゥロ大統領夫妻を逮捕、連行した作戦は、独裁国家に大変な恐怖を与えたと思います。読売、日本経済新聞は「中国の台湾侵攻や、ロシアのウクライナ侵攻に論拠を与え、勢いづける国際法違反の蛮行だ」という趣旨の社説を掲載していますが、どうでしょうか?
むしろ、これだけ電撃的に作戦を成功させたという事実は、「身に覚えのある」国家には大変な恐怖をもたらしたと思います。むしろ、これまで独裁国家が次々に誕生した流れを断ち切る動きだと思います。実際にイランのアリー・ハメネイ師にはロシアに脱出する計画がある、と一部で報じられています。今、イランはデモが活発化しており、CIAなどもイランに入って工作しているのではないか、と思料します。石油の件もありますし、トランプ大統領は今がイランの体制転覆のチャンスだと思っている可能性が高いと思います。
北朝鮮はどうでしょうか? ここは核保有国ですし、以前、トランプ政権の時に侵入を試みて断念したことがある、との報道もありますから、後回しでしょう。コロンビアはひょっとしたら…と思いますが、隣国・ベネズエラの状況を見て、トランプ大統領に対して強気でいられるかな、という気もします。
いずれにせよ、トランプ大統領による独裁国家の転覆が続けば、たとえノーベル平和賞を取れなくとも、トランプ再評価ということになるでしょう。その際に国際法違反なんて、問題にならないと思います。現にリベラル紙、ワシントン・ポストはまるで作戦を評価するかのような社説を掲載しています。それはベネズエラがアメリカにとって、日本における北朝鮮のような立場の国だからです。北朝鮮が電撃作戦で国家が転覆したら、読売や日経は「国際法違反だ」と騒ぐのでしょうか?
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