やった!! ヨットのオートパイロットがなおった!!(Raymarine ST4000Mk2 ドライブベルト/クラッチ交換 & キャリブレーション)
Автор: のほほんヨット
Загружено: 2025-09-15
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Raymarine autopilot ST4000MK2ドライブのモーターが空回りしていたので、ベルトとクラッチを交換して修理しました。パラメータキャリブレーションも必要でしたが、ChatGPTに34フィートのヨットで推奨値つくってもらって、そのまま設定したら、うまく行っちゃいました。
これでのんびりクルージング行けるゾッ!!
<ST4000Mk2サービスマニュアル>
https://www.ys-product.com/img/2-6/ma...
<ST6001 コミッショニングガイド>
https://www.ys-product.com/img/2-6/ma...
<ChatGPTにきいてみたパラメーター推奨値>
🛠 ディーラーキャリブレーション推奨値(34ft ヨット例)
1. 基本設定
Drive Type: 3(リニア/ロータリー/機械式)
※油圧なら 4
駆動システムの種類。機械式/油圧で選択。
Vessel Type: Sail
帆船として設定。
Align Rud: 0°(舵を中央に合わせて校正)
舵角センサーの基準合わせ。
Rud Limit: 30°(舵ストップ-5°)
舵の最大動作角。安全のため物理限界より少し小さく。
2. 操舵特性(重要)
Rudder Gain: 5(外洋:4〜5、狭水路:6)
舵の反応感度。
低いとゆったり、高いとキビキビ。
Rudder Damping: 2〜3
舵の効きすぎ(ジグザグ)を抑制する値。
ゲインが高いときは上げる。
Auto Trim: 2
長時間の偏流補正(風・潮)。数値大=補正が早い。
Response(Resp):2
応答の速さ。
1=省エネ、3=敏感。通常は2。
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3. 航行特性
Off Course: 15〜20°
許容されるコース外れ警報角度。
AutoTack Angle: 100〜110°
自動タックの回頭角度。セイル調整に合わせて設定。
Gybe Stop: ON
誤ってジャイブするのを防ぐ。セイルヨットでは必須。
Wind Trim: 5°
風向き追従時の補正角。
Power Steer: 1
操舵アシストのレベル。
4. 環境・補助
Cruise Speed: 6〜7kt
船の通常巡航速度。
Latitude(緯度):
自艇のエリアに合わせる(例:北緯35°付近なら 35)
コリオリ補正に使用。
Auto Adapt: Nth(北半球)
北半球では Nth、南半球なら Sth。
#ヨット #ヨットメンテナンス #raymarine #オートパイロット #autopilot
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