【プロが解説】あなたのSNSが突き抜ける日は近い!一貫性で差がつく「世界観」の作り方
Автор: 安田旬佑★中小企業のためのブランディングch
Загружено: 2025-12-10
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はじめまして。安田旬佑(やすだ しゅんすけ)です。株式会社オムニモスーク代表として、ブランドづくりと事業成長を同時に叶える「Brand OS 経営」を提唱し、中小企業から上場企業、自治体プロジェクトまで年間300件を超える相談を受けています。
▼主な支援先
年商6,200億円(エンターテイメント業)|年商1,400億円(医療業)|年商300億円(製造業)|年商230億円(サービス業)|年商150億円(製造業)|年商120億円(医療業)|年商110億円(医療業)|年商78億円(通販業)|年商60億円(不動産業)|年商50億円(食品製造業)|その他多数
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「このアカウント、おしゃれだな…」 「どうやったらこんな統一感が出せるんだろう?」
SNSを見ていて、そう感じたことはありませんか?多くの人が、ただ闇雲に投稿を続け、「いいね」の数に一喜一憂し、消耗しています。 しかし、本当に影響力のあるアカウントは、目先のバズを追うのではなく、もっと根本的な部分を大切にしています。
それが、「世界観」です。
この動画では、1000万回再生を記録したプロの視点から、なぜ多くのSNSアカウントが「愚作」で終わってしまうのか、そして、ファンを魅了し、ビジネスを成功に導く「世界観」をどうやって構築するのかを徹底解説します。
「とりあえず投稿」から卒業し、競合と戦わずに選ばれる存在になりたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
▼ 目次
0:00:12 なぜ、おしゃれなSNSに惹かれるのか?
0:01:13 SNSは総合格闘技。成功の鍵は「一貫性」
0:01:39 ブランディングの3階層と「世界観」の正体
0:02:44 あなたは誰と付き合う?ルイ・ヴィトンに学ぶ顧客選定
0:03:33 いきなり投稿はNG!「愚作」しか生まないSNS運用とは
0:03:57 クオリティは神。プロのカメラマンは必要か?
0:04:47 撮影の命は「照明」である
0:05:36 担当者をコロコロ変えてはいけない理由
0:06:45 一方的な発信はもう古い。ファンを「巻き込む」技術
0:07:36 1通の返信が熱狂を生む。ファン作りの本質
0:08:13 1000万回再生を可能にした「顧客との関係性」
0:08:43 まとめ:戦わないブランディングの実現へ
▼ 動画のポイント
1. 「世界観」とは何か?
多くの人が誤解していますが、SNSにおける「世界観」とは、単に写真のトーンを揃えることではありません。 それは、「企業(あなた)が、どんなお客様と、どんな世界を見ているか」という、経営戦略レベルの意思表示です。
動画内で語られているように、ブランディングには「経営戦略」「マーケティング戦略」「コミュニケーション戦略」の3つのレイヤーがあります。 私たちが普段目にしているSNS投稿は、あくまで氷山の一角である「コミュニケーション戦略」に過ぎません。
その根底にある「誰に、何を、どのように届けるか」という骨太な戦略がなければ、どんなにおしゃれな写真も、中身のない「愚作」になってしまうのです。
2. クオリティは妥協するな
「世界観」を顧客に伝える上で、ビジュアルのクオリティは決定的に重要です。 特に、撮影における「照明」は、写真の質を大きく左右します。
プロのカメラマンに依頼するのは、もちろん有効な手段です。 しかし、予算が限られている場合でも、諦める必要はありません。 海外のクリエイターの照明術を参考にするなど、工夫次第でクオリティは格段に向上します。大切なのは、「このくらいでいいか」と妥協しないこと。 そのこだわりが、顧客に必ず伝わります。
3. ファンを「巻き込む」勇気
SNSの最大の魅力は、顧客と直接、そして双方向につながれることです。
美しい世界観を発信するだけでなく、シェアやキャンペーン、コメントへの返信などを通じて、積極的に顧客を「巻き込んでいく」ことが、熱狂的なファンを生み出します。
動画で紹介されている「イラストレーターのストーリー返信」の事例のように、ほんの少しの交流が、顧客にとって忘れられない体験となり、ブランドへの強い愛着を育むのです。かつて1000万回再生というバズを生み出したのも、この「顧客との関係性」があったからこそ。
このチャンネルでは、小手先のテクニックではない、ビジネスの本質を突くブランディング戦略について発信しています。見逃さないよう、ぜひチャンネル登録と高評価、そしてあなたの感想をコメントで教えてください!
#ブランディング #SNSマーケティング #世界観 #マーケティング戦略 #企業ブランディング
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2007年に会社を設立し、2013年には世界のビジネスの中心地・ニューヨークに拠点を開設。国内外でブランド戦略、クリエイティブディレクション、新規事業開発に携わり、「価格ではなく、物語で選ばれるブランド」を数多く生み出してきました。
また、2020年にスタートした展示会事業「Fes Liaison(フェス・リエゾン)」では、これまでに300社以上のブランドが出展し、来場者は1万人を突破。東京・表参道と福岡を舞台に、“心を磨き、文化をつくる”をテーマに、スキンケア・フード・ライフスタイルブランドの新しい出会いをプロデュースしています。
さらに、9カ国を旅してカカオに関わる人と文化を追ったドキュメンタリー映画『Chocolate Road』のプロデューサーとしても活動。ビジネスと文化、経営とクリエイティブを横断しながら、「いいものが、ちゃんと報われる世界」をつくることをライフワークにしています。
このチャンネルでは、
・価格競争から抜け出す「戦わないブランディング」の考え方
・中小企業が明日から実践できる Brand OS 経営のヒント
・現場のリアルな事例や、世界各地で出会った“本物のつくり手たち”の物語
などを、できるだけわかりやすく、そしてちょっとワクワクする形でお届けします。
ブランドづくりに悩む経営者の方も、これから何かを始めたい方も。ここから、一緒に「戦わない」生き方とビジネスのスタイルをつくっていきましょう。
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▼オムニモスーク代表 安田旬佑 プロフィール
2007年株式会社オムニモ(後にオムニモスークに社名変更)を設立。2013年ニューヨークに支社を設立し、移住。現在は、東京・福岡・ニューヨークを拠点にブランディング事業を展開。クリエイティブ業務、コンサルティング業務、新規事業開発業務で企業のブランド構築を支援しています。2019年9カ国を巡ったドキュメンタリー映画「Chocolate Road」をプロデュース。ニューヨーク帰国後はMPD(Master of Project Design:事業構想修士)取得し、孫子の兵法に着想を得た「戦わないブランディング」を体系化。社業の傍ら、公的機関におけるアドバイザーや大学における講師なども務めている。趣味はヨガ、2022年RYS500を取得。
#ビジネス #ブランディング #マーケティング
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