【4作目】廻り道/初音ミク
Автор: 月音
Загружено: 2026-02-20
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「廻る還る物語」
シリーズ[神様気取りの歩む路]第三作、終幕編です。本作にて完結します。
名状しがたい過去により「偽神」と呼ばれるようになった主人公。
そんな彼の、彼としての最期を歌にしました。
かつては理想になる筈だった薪に火をつけ、彼はその路に幕を下ろします。
これからもどこかで、今度は「偽神」としてではなく。
その物語は、絶えず流れ行くのでしょう。
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Music/Lyrics 月音
/ @tsukine_music
/ tsukine_music
Illustration あろえ様
/ aroe_420
Movie Hitotogi 様
/ hitotogi
Vocal 初音ミク
Material
https://www.dropbox.com/scl/fo/7pnifg...
(二次創作に関して、楽曲については基本自由ですが、無断転載、商用利用、その他公序良俗に反するものは控え、良識の範囲内でご使用ください。)
-------------歌詞--------------
嗚呼神よ、多能な神よ願わくば私を救いたまえ。
嗚呼神よ、無謀な我を滅び廃れた此処から救って!
ほしい。
相対してしまった残念な人生
捻くれた白い花が
lieが奪った筈の喝采を持った
汚濁した幻い冬に咲く
…
まっしろけ!
!
荒れ果て望みも欠けたこの世界へと投げるちっせー巌の音を
阿弥陀すら叫ぶような音で
一個 二個 想い込め上塗る
もう何度繰り返した?諦めるにしては遅すぎたんだ
僕の知らぬ者たちへ注ぐ
後悔だらけの最後の大宴会
むかし言ったことがある
「異界を通じて此処を荒らす」と
狩るが為に忌む場所へ
今帰ってきたぞ 悪となって
晴れた世界も今は心地良い
貴方に贈る一度きりの
!!!
君は僕を殺した。
責任は誰が負う?
咎む、されど止まらない。
「廻る還る物語」
そう 僕が恐れていたのは誰にも知られず死ぬ運命
嗚呼 君が僕の最期見届け泣いてくれて良かったよ。
僕を嗤うそれが正義
誰かを憂う僕は「馬鹿な人」だ!
寂しいかい?そりゃありがたい…
と
一歩二歩愛込め託す「志」
まあ僕が消えた後も引きづりながらされど生きてくだろう
焚べた薪に手を伸ばす
さて此度の路に幕を下ろそうか
着火
「 」
正と邪すら曇った相違えたこの世界へ
彼らは地獄の果てから嗤うでしょう。
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