ザ・タイガース ☆History☆ 1965(昭和40) - 1989(平成元年)
Автор: kyouji14
Загружено: 2026-01-07
Просмотров: 1068
Описание:
00:00 マイ・ジェネレーション
(カヴァー曲:ザ・フー)
[加橋かつみが脱退する少し前のライブから。
ピーはリズムキープに徹しサリーは手数の多い
エントウィッスルのベース弾きながらコーラスは大変だ
マラカスを振りながら歌うジュリー]
03:34 イン・マイ・ルーム
(カヴァー曲:The Walker Brothers)
[68' 日劇ウェスタンカーニバルライブより]
06:24 ユー・キープ・ミー・ハンギング・オン
(カヴァー曲:ヴァニラ・ファッジ)
[69'1月新宿ニューACBで行われたライヴから
タイガースはヴァニラ・ファッジが発表した
ヴァージョンを参考にしている。オルガンはタロー
ジュリーの右手を差し出し前後に動きながら
歌う姿を想像できる]
10:37 スマイル・フォー・ミー
(ザ・タイガースが1969年7月に発売したシングル)
[1971年 武道館解散コンサートライヴより
アルバム未収録音源。]
13:20 淋しい雨
(先のスマイル・フォー・ミーのB面)
[70年6月 ヤングメイツライブより
前半をシローが歌っている。スタジオ盤とは
かなりアレンジ、メロディが異なる]
16:18 散りゆく青春
(70年14枚目のシングル素晴らしい旅行のB面)
[オリコン15位。もの悲しいメロディ、
歌詞が半年後の解散を暗示しているかのようだ。
70年6月浅草・国際劇場のライヴから]
18:50 青 い 鳥
(1968年8枚目のシングル オリコン4位)
[69年1月新宿ニューACBのライヴから
作詞・作曲タロー イントロのフレーズ、間奏の
リード・ギターはタローが弾いている。トッポの
ハイトーン・ヴォイスが絶好調だ]
22:40 忘れかけた子守歌
[68年11月に発売されたコンセプト・アルバム
ヒューマン・ルネッサンスより。
スタジオ録音盤で聞こえるトランペットの
パートをタローがオルガンで弾いている・
この頃のタローはギターはもちろん
オルガンを弾いたり大変だ。
ジュリーとトッポのソロが聴くことができる。
69年1月日劇ウェスタンカーニバルから]
24:50 落葉の物語
(69年発売のシングル君だけに愛をのB面)
[B面ながらテレビ番組ではチャートに
ランク・インしていた人気曲。このライヴでは
トッポがチェンバロのパートをギターで弾いている
この日のライヴでは、エンディングで明治チョコレートの
CMソングを聴くことができる。
68年タイガース・ショーより]
26:37 色つきの女でいてくれよ
[1982年2月5日に『ザ・タイガース同窓会』
オリジナル盤として発売された。
『コーセー化粧品』春のイメージソングであり、
テレビCMにはザ・タイガースも出演した。
作詞は阿久悠 作曲は森本太郎 編曲は伊藤銀次
オリコン4位。]
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: