【ピック試奏 / GENUINE HORN 水牛のツノ】PICKBOY / GENUINE HORN(テレキャスター)
Автор: ピックマニア ギターチャンネル
Загружено: 2020-04-24
Просмотров: 228
Описание:
■商品名
PICKBOY / GENUINE HORN
■素材
GENUINE HORN (水牛のツノ)
日韓英3ヶ国語トリリンガル、トライリンガルで歌うポップスバンドのギタリストが色々なピックを使ってレビューします
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※このピックの詳細レビューを見る
http://the-yellow.tokyo/2020/04/14/pi...
◆商品レビュー
使って見た印象は、硬いなぁーと先端では感じたが、引いていくと丸い部分はどうなのかなぁ?とか色々と実験できる、とても良いピック持つ部分も加工されていたりして、決して飛び道具的な感じではなく、まさしくピックです。アーティキュレーション爆発だ!俺は人と違うのが良いんだ!と思っている方は巡り合った感じするかも。
◆カッティング
ピック自体がかなり硬いので、カッティングというか6弦や5弦を好んで使うハード向きな印象持つ部分が凹んでいる加工されているのでしっかり持てる感じですが、カッティングには向いていないかも
◆アルペジオ
引っかかるというか、引っ掛けているのか?の中間の位置にいる様なピックでキュン〜っていうノイズというかもはや個性が出るのでアルペジオが大好きです!そして個性を出したいです!っていうプレイヤーには是非!という感じで試してもらえたら良いと思う。
◆コードスイープ・ストローク
一音一音に個性が前に出てくるので、しっとりしたバラードだともしかしたら浮いちゃうかもですが、この感じが俺!ならアリ。で、ピックの角度で丸い部分で弾くとトローンて感じの響きに変わるのでレコーディングで全音符だけ、ここだけ!とか工夫次第で化ける
◆ソロ
硬くて厚いピックは音は太く出るので、ソロは向いている感じです。単音もサスティーンが得られるのでギターアンプのトーンを絞って太い感じで勝負するならいける。
◆その他
ピックの角度、丸い部分で弾く印象と、先端では結構印象が変わります。早く弾くスタイルではなくて、ロングトーン一発派は持っておいても良いミドルが上がる印象で、モワッとしてくれます。ガットギターのナイロン弦とは相性が良いですね。
◆セッティング
ギターのピックアップは全てフロントのセッティング
アンプセッティングはフラット5で行っています
◆使用機材
Guitar:Fender USA American Standard Telecaster
Amplifier:VOX MVX150C1
Mic:LINE6 SONIC PORT VX
◆YelloW Official Web Site
http://the-yellow.tokyo/
◆Twitter
/ oykot_jp
◆Instagram
/ dob69_yellow_guitarist
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http://linkco.re/SgagzBq9
#テレキャスター #PICKBOY #GENUINE HORN
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