閲覧注意!これが最後の姿、鳥肌が立ち言葉を失う悲しみが襲う!相模線が好きだからこそ最後まで見届けたい
Автор: キツネキタ
Загружено: 2022-04-29
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2022年3月のダイヤ改正で相模線から営業運転を終了した元国府津車両センター所属205系500番台 、2022年4月11日にR3編成とR7編成8両の廃車回送配給が尾久車両センター所属EF81-139号機の牽引によって行われ国府津車両センターから福島県郡山市にあるJR東日本郡山総合車両センターに到着していました。
約10日前に郡山総合車両センターに訪れた際、 R7編成の中間モハ2両モハ205-507、モハ204-507が解体現場で内装解体が行われていました、その後に最終解体が行われスクラップの山となってしまいました。クハ2両クハ205-507、クハ204-507は既に内装解体は終了していたようで建屋内に収まっていたようです。今回解体現場に入って最終解体が行われるのでは無いかと訪れてみました。
クハ2両は切り離され重機が動き出します、そして1号車クハ205-507に襲いかかり無残な姿となっていきます。最終的に解体が終了して消滅してしまいました。
今回郡山総合車両センターで確認出来た R3. R7編成は2022年のダイヤ改正を待たず2021年11月23日に相模線から運用離脱、翌月には R3. R4. R7編成のドアステッカー撤去が確認されていました。 R7編成は1991年〜2021年まで相模線で約30年間活躍をしていましたが、本当にお疲れ様でしたとつくづく感じ終了しています。
#205系 #相模線 #解体 #キツネキタ
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