平取アイヌ文化保存会・根子番楽保存会 交流公演|2025年7月13日(日)@根子番楽伝承館
Автор: Yukihiko Yotsukura
Загружено: 2025-07-23
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2025年7月13日(日)
平取アイヌ文化保存会・根子番楽保存会 交流公演
@根子番楽伝承館
レポート:
https://note.com/coupieyukki/n/neba83...
0:00 口上・露払(根子番楽保存会)
5:37 翁舞(根子番楽保存会)
20:57 三番叟(根子番楽保存会)
33:59 鞍馬(根子番楽保存会)
45:04 タプカラ(平取アイヌ文化保存会)
46:51 ウポポ(平取アイヌ文化保存会)
50:06 ハララキ(湿原で遊ぶ)(平取アイヌ文化保存会)
51:29 クリムセ(平取アイヌ文化保存会)
55:26 ムックリ演奏(平取アイヌ文化保存会)
57:03 曽我兄弟(根子番楽保存会)
1:10:10 鐘巻(根子番楽保存会)
1:22:58 ハララキ(大空を飛ぶ)(平取アイヌ文化保存会)
1:24:17 ピーヤクチャクチャク・チャクピヤク(平取アイヌ文化保存会)
1:26:20 アンナホーレ(平取アイヌ文化保存会)
1:28:44 エムシリムセ(平取アイヌ文化保存会)
1:32:55 ヤイサマホリッパ(輪踊り)(平取アイヌ文化保存会)
主 催:根子番楽保存会
企画制作:縦糸横糸合同会社
協 力 : ワウ株式会社 / 平取町アイヌ文化振興公社
根子番楽(ねっこばんがく)
マタギの里でもある北秋田市阿仁町根子集落に伝承されている神楽の一種。地元では平家の落人あるいは源氏の一族が伝えたと言われています。演目や振りなどは東北地方に修験系(山伏)神楽と共通しています。かつては表舞12番(演目)・裏舞8番、合わせて20番が舞われていましたが、現在は10番が伝えられています。毎年8月14日には伝承館で定期公演が行われています。国指定重要無形民俗文化財。
平取(びらとり)アイヌ文化保存会
1983年に規約を設け、「平取アイヌ文化保存会」として正式に発足。1984年には国の「重要無形民俗文化財」に指定され、2009年9月には「ユネスコ」の無形文化遺産にも登録されているアイヌ古式舞踊をはじめ、衣・食・住やアイヌ語など、さまざまな分野にわたって幅広く文化伝承活動を続けています。地方公演の他にも諸外国の先住民族との国際交流にも力を入れ世界へ向けたアイヌ伝統文化の紹介や平取に伝わる踊りだけではなく他地域の踊りも学んでアイヌ文化の発信に取り組んでいます。
アイヌの舞踊は儀式の時、親しい人たちが集まった時、あるいは仕事の合間などには必ずといっていいほど、歌い踊りました。
踊りは地域ごとに違い、自然の中の動植物の生態をまねたもの、遊びの要素を含んだものなど、さまざまな種類があります
魔を祓う・場を浄める等の踊りを除(のぞ)き、誰かに見せるために歌い踊るというものではなく、その場にいるみんなが参加し、自分たちの心を表現し、自分達自身が楽しむためのものであるところに特徴があります。
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