【ナイトルーティン】家事センスが絶望的な主婦歴10年目女【やらかし/ミドサー/小学生/ママ/ズボラ】
Автор: 投げやり主婦まるこめおみやの日常
Загружено: 2025-12-02
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こんばんは、まるこめおみやです。
オシャマダムを目指す私ですが、行きつく先はおじさんまっしぐらなのかもしれません。
以下まるこめ日記。
主婦ホヤホヤの頃は右も左も分からない家事のことが、10年目を迎えた今もやっぱり何もよくわからない。
野菜1つ取っても、どんな時にアク抜きしてどんな時にアク抜きをパスできるのか…未だに調べたりしている。
味噌汁に入れるほうれん草なんてどうせ茹でるんだし下茹でする意味が分からないのが正直なところ。
でもレシピを見たら当たり前のようにほうれん草だけ別に茹でるもんだから、料理の腕に自信のない私は黙ってそれに従うことしかできない。
食器を洗うタイミングだって食後すぐが理想だけど、満腹の体がそれを許さない。
ちょっと一息つきたいときのソファの吸引力を舐めちゃいけない。
一度体を預けたら最後、立ち上がれなくなるのがソファの恐ろしさ。
唯一自分を褒めることがあるとするならば、こたつを買うのを我慢したこと。
コタツ、あいつはなんで合法なのかわからないくらい人をだめにする。
私のような甘い罠に誘われやすい奴の近くにあんな物置いたらひとたまりもない。
一度入ったら最後、やる気も気力も奪い、果てには社会性までもを奪いかねない、私にとっての脅威の存在。
それがおこた。
いつか子どもが巣立ち、自由に寝て起き、好きに生活できるようになったらその時は買おう。
最近はムッスコの総理ブームでオカンは若干ノイローゼ気味。
何代目総理が誰だとか、この総理の次は誰が総理になったかとか、隙あらば総理の話。
毎日総理大臣の名前を1代目から104代目まで順に唱えてる、それはまるで呪文のよう。
こうして日記を書いてる私の後ろでまた始まる「総理大臣言えるかな」。
早くこのブームが去ってほしいと願う反面、彼の好きには寄り添いたくて結局総理大臣の本を買いに本屋に連れて行ってやりたくなる。
それがオカンという生き物なのかもしれない。
Повторяем попытку...
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